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2006年12月31日 (日)

箕面駐車場へ

箕面公園編 最終章です。

長いこのシリーズもいよいよ完結です。

箕面公園を後にして箕面駐車場へ向かう為に歩く。

B01_4

歴史街道の看板がある。

まぁ 書いてある事どおりだ。

あなたを優しくするかどうかは分からないが健康と自然豊かと言うのは、
写真を見ても分かるとおり嘘ではない。

A01_27

阪急箕面駅ロータリーだ。

このロータリーはバス停とタクシー乗り場となっている。

A02_29

後ろを振り返り、阪急箕面駅を撮影。

これだけ見れば立派に見えるが、宝塚線から分岐するローカル路線だ。

しかし、駅と駅周辺は整備されていて非常に綺麗だ。

この後、市営駐車場へ向かう訳だが、11時前だと言うのに、
商店街は閉店ばかりであった。

日曜日は休みなのだろうか?

閑古鳥が鳴いているでは無いが商店街に活気が無い事だけは確かだった。

B02_6

箕面第2駐車場へ到着。

愛車の元へ歩き出す。

A03_22

アテンザの所へ到着。

この後、帰宅の路につくのだ。

駐車料金は約2時間で400円。
安い。さすがは市営と、うなってしまう。

都市部もこれほどまでとは言わないが、もう少し安ければ路駐も減り、
都市部の道も、すっきりするのでしょうが、駐車違反が減れば、
反則金納付が減り地方自治体は予算激減になるらしい。

これを堂々上げられる事自体が異常だ。

どこかの市ではないが、市民が節水したら水道事業が赤字になり、
値上げに踏み切った自治体があった。

これとよく似ており、行政と言うのは実にラフに運営しているのだなと感ずる。

これにて、長かったこのシリーズは終了します。

07年は1月2日より新シリーズを開始していこうと思います。

今年一年色々お世話になりました。

来年もよろしくお願いします。

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明智戻り岩

明智戻り岩編 最終章です。

このシリーズも今回でおしまいです。

A01_26

明智の戻り岩と書いた看板をほんの少し歩くと今度は明智戻り岩の
看板が出ている岩にでくわす。

と、言うか入り口から降りてすぐの所にある岩が明智戻り岩だ。

A02_28

「南無妙法蓮華経南無法主日蓮大聖人」と書かれている。

この岩は法華岩と言う。

俗称が明智戻り岩だと思う。

A04_15

フラッシュをたいて撮影するも、あまりファインに撮影出来ていない。

A05_12

明智戻り岩(法華岩)を横から撮影する。

大きさが分かって頂けると思う。

これ以上は後ろに下がれない為に撮影は不可能なのだ。

A06_8

ううん・・・でかい。・・・・さすがは明智戻り岩だ。

明智戻り岩の大きさが分かった所で、このシリーズもこれにて終了します。

誰にでもお勧めのルートでもないので、気軽には行ってきてとは言えません。

もし興味ある人がいたら、複数人で行くことを、お勧めします。

一人だとかなり危険かなと思いますので。・・・・・・

来年からは別の新シリーズを立ち上げる予定です。

来年もよろしくお願いします。

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阪神高速 池田線 下り

でんでんタウン編 最終章です。

阪神高速の合流して帰路に着きます。

N01_1 

松原線を走行。

Q04_1

環状に合流。

01_13 

環状線を、そのまま走行すると環状線と池田線へと分岐する。

池田線を走行する。

真ん中に見えるのは朝日新聞本社だ。

N03 

阪神高速 池田線に入る。

梅田出口が見える。(写真左)

そのまま走行する。

Zzz_1

福島入り口を通過。

Zzzzz

前に赤いパトライトを点灯して走行しているクルマが見える。

パトカーと思って誰も近寄らない。

私が速度を上げて近づくと、更に後方から追い抜くクルマがある。

そのクルマが高速道路の巡廻車を追い抜く。

すると、パトカーでないと悟った他の連中も速度を上げて追い抜く。

現金な連中だ。

これにて特別企画である。このシリーズを完結する。

来年は新シリーズが待ち構えているのでお楽しみにして下さい。

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再び明智の戻り岩へ

明智戻り岩編です。

神棚が祭ってある所から険しい道を戻ります。

これ以上、ピクニックコースを下って行く事は軽装な服装を、
しているので危険と感じたからです。

まぁ、引き返す勇気も必要だと言う事です。

Aa01

先ほどの神棚が祭られていた岩を背後から撮影したものです。

ようは、すでに来た道を戻った所にあったと言う訳です。

ただ写真を見て分かるように急勾配となっているので近づくのは、
危険と思い、ここからの撮影だけとなります。

Aa02

岩の拡大写真。

手ぶれの為に、ぶれて撮影となる。

テブレ補正も、あまり役に立たないのかと思う。

Aa03

あるブログで、このピクニックコースはごみが多いと嘆いている人もいるが、
その典型例である。

ごみが散乱しまくっている。

自然をごみで荒らす者にピクニックする資格はない!

Aa04_1

ちょいと小川が気になったのでズームで撮影。

こうして見ると、自然はいいものだなとつくづく思う。

Aa05

そして明智戻り岩へ。

いくつものサイトでは、この後の岩が明智戻り岩と記載されているが、

古い看板がある、この岩も明智戻り岩なのかもしれない。

何せ、その岩は何種類か、あるからだ。

ただ、この古い看板では、明智の戻り岩となっているので、
それで差別化しているのだろうか????

・・・・何て事はない。明智戻り岩は、最初に下ったこの地点がそうだったのだ。

後は、ピクニックコースを下っていただけであった。

まぁ、最初の目的を忘れてピクニックコースを下っていったのは、
他ならぬ私だ。文句は言えるが。・・・

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帰りは別ルートで その2

箕面公園編です。

いよいよ最終章に近づいて、まいりました。

Z01

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

S07

逆行になると、綺麗に写真に影が出ます。

この光景は、とても12月には見えないでしょう。

Z02

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

S06_4

比較です。

ルミックスよりファインピックスの方が赤みがかっている。

このシリーズで比較して唯一分かった出来事です。

この辺りは、個人のお好み次第と言えるでしょう。

S01_2

天井人になった気がする。

まるで空中で人を見下ろしているみたいな気になる。

S02_2

ううん・・・鮮やかな紅葉ですねぇ。・・・・

S03_4

こっちもいいんじゃない。・・・・・(^^)v

Z03

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

S04_1

これが、このシリーズ最後の比較です。

画像補正もしていません。

見比べると両方、のっぺりした画像になっています。

これがデジカメの欠点とか。・・・

まぁ、素人レベルでは気になりませんが。・・・・・

これで箕面公園編は、ほぼ終了となります。

後は、箕面公園を降りた後の写真となります。

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阪神高速へ

でんでんタウン編です。

買い物を終えて高速で帰宅する事にしました。

Q01_2

J&Pの車庫では、幅がほぼカツカツ。

3ナンバーワイドボディが主流の現在だが立体駐車場に限り、
その不便さを感じる。

この手の車庫は維持費や建設費も莫大な資金が必要なので、
おいそれと変更出来ない。

国もこのような施設に対して補助金を出して整備推進してはどうかと思う。

自動車関連の財源一般化も大切かもしれないが、
駐車場整備をすれば違法駐車は確実に減ると思う。・・・・・

しかし・・・・この違法駐車の罰金を地方自治体は財源の予算に組み入れている。
何てことはない。本音は罰金が欲しいだけだ。路駐を減らす事には興味ないのだ。

地方自治体は違法駐車激減で罰金が大幅に不足して困っていると聞くが、
そんなものをあてにするなよと言いたい。

Q02_1

えびす入り口へ。

Q05_1

そして加速車線を得て合流する。

Q06_2

加速車線が短いので初心者の中には、停車してしまう人もいる。

阪神高速は最高速度60キロなので、このような事になっている。
(湾岸線などの一部の路線を除く)

初心者には大変だろうが、慣れた人ならブツケル覚悟で車線変更するから、
楽々合流出来る。

大概の人は、合流地点にクルマが進路変更するのであれば、
譲ってくれるからだ。

Q07

本線を走行する。

この地点はヘアピンカーブの連続なので案外楽しいかも(笑)

Q08

なんば出口を通過後、右にヤマダ電機が見える。LABI1なんばだ。

店舗はだだ広いが、それだけだ。

立体駐車場は迷路のようにグルグル回り運転していても酔いそうだ。

Q10

先ほどの、LABI1なんばだ。

ここは便利そうだが、クルマで来ると案外不便だ。

この辺りは渋滞するので、日本橋よりうざい。

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小高い崖からの帰還

明智戻り岩編の続きです。

ここから完結までは全てルミックスでの撮影となっています。

X01

小高い崖の周囲を撮影。

何の草か知らないが元気に茂っている。(右下)

X02

この崖の高さを理解してもらえると思う。

軽装な服装で行ったものだから撮影は大変。移動も大変。

大変ずくめであった。私のリュックの紐が右下に写っている。

X03

そろそろ、この小高い崖から降りる。

登るのと違い降りるのは大変だ。

X04

石門付近に無事けがなく到着。

X05

アップして撮影。

昭和九年九月となっている。

非常に貴重な石門だ。

当然、私は生まれていない。

X06

こちらも石門の下に字が彫られているが、なんと書いてあるか判別不能だ。

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帰りは別ルートで

箕面公園編の続きです。

箕面滝も見て感動したが、そろそろ帰宅する事にする。

E01_5

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

S01

お約束の画質比較。

この比較ではルミの28ミリ広角レンズの威力がはっきりわかる。

撮影範囲が広い。

S02_1

ルミックスでの撮影。

落葉が道を鮮やかにしている。

E02_4

その後ろ側をファインピックスで撮影。

先ほどと比較すると暗い、野暮ったい画像だ。

E03_5

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

S03_2

若干撮影ポイントがずれてはいるが、比較は出来ると思う。

ルミックスの画像は画像補正をしてはいるが、やはり緑がかっている。

S04

休憩スポットを撮影。

掃除のおばちゃんが写らないように撮影。

帰りのルートは小高い道で歩いているのが分かる。

S05

別の角度で撮影。

違和感がある画像だ。

ベストショットとは言えない。

E04_2

E05

再び帰る為に道を歩く。

このルートは行きのルートより高い位置にあり道幅が狭いので、
歩いている人は、皆無だった。

こちらの道の方が撮影するには、もってこいだと思う。

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2006年12月30日 (土)

滝もどき

滝もどきを撮影してみる。

周囲は小高い崖となっており、登るのも容易ではない。

しかし、撮影した写真を見るとその苦労も報われたなと思う。 

E01_2

神棚周辺で滝を撮影。

E03_2

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

E01_4

デジカメ比較である。

最近多少画質の違いが分かるようになってきた。

ファインピックスの方が画質がファインかなと思えるが、

ルミックスの広角レンズに威力も、相当な物だ。

この位置からだと、奉納の石門が見える。

E02_2

更に場所を変えて撮影。

この場所がいかに高い位置にあるのか、お分かり頂けると思う。

E03_4

少し場所を変えて滝もどきを撮影。

人口滝だ。

滝でもないかと思えるが。・・・・・・

E04_1

その滝もどきを更にズームアップしてみる。

箕面滝と比較すると。・・・・・・感動も何もあったものでもないと言うのが分かる。

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えびす周辺

でんでんタウン編の続きです。

せっかく来たので、そこいらをぶらっとしてみます。

A01_25

えびすを少し歩くと、そこは通天閣本通がある。

B02_4

大阪府浪速警察署がある。

先ほどの写真は、この警察署の前で撮影したものだ。

人通りが結構多いので、通行人に邪魔にならないように撮影。

後、みなさんに、豆知識をお教えしよう。

警察署内の自動販売機は100円でジュースが販売されている。

小遣いを少しでも、浮かそうと思えば文句なしに警察署内の自販機へ。

後、寒い季節も然る事ながら暑い時など冷房が完備され涼しいので、

警察署で涼むのもよいかと思う。・・・タダだし。

B03_3

国道25号線の看板が見える。

その先には、「じゃりん子チエ」でもよく出る、大阪通天閣が見える。

B04_2

通天閣をアップで撮影。

フラッシュをたいて撮影したらよかったかと後悔する。

B05_4

画像補正かけなければ、17:00過ぎでも意外と暗い。

しょせんデジカメ。

機械より人間の目の方が数段上だと思う。

人間の目に映る光景は、これより遥かに鮮やかだ。

B06_2

もう、いいだろうと思い、駐車場へ向かう。

高架の道路は阪神高速・松原線上りだ。

帰りはこれに乗って帰宅だ。

B07

J&Pの、でかでかした看板だ。

ここはジョーシンのPC関係の専門店だったが、一部大型テレビも販売している。

ここの価格は、高い!!!!

日本橋まで来て、この高価格であれば近所のヤマダ電機かジョーシン・ケーズ電器で、
買うほうが安くて無駄な時間を短縮出来る。

但し、PC関連機器はソフマップ程では無いが、意外と豊富だ。

ここは値引きより、店舗が広いので、ゆっくり見る事が出来るので下見にはいい場所だ。

後、店員の質は他のジョーシンよりいいので、不愉快な気分をする事なく入店出来る。

社員教育が比較的行き届いた店舗だと思う。

後、J&Pでのお買い物の利点はアフターサービスにある。

自作機パーツなどは、初期不良交換は1週間となるが1週間以内に、
電話連絡しておけば少々遅れても交換してもらえる。
初期不良交換は、駐車場代も無料となるので安心だ。

他の商品でも購入1ヶ月未満であれば、ほとんど問答無用で交換となる。
(これは全ジョーシンにあてはまるが。)

ジョーシン電機での買い物は他の店舗を入れるとかなり長い。
誰にでもお勧めとは言わないが、他の家電量販店と比較すると、
アフターサービスはいいと思う。

値段をとるか、アフターをとるかは個人の裁量・品物によっても変わってくるだろう。

B08

J&P車庫前だ。

B09 

立体駐車場内だ。

車庫内は明かりがコウコウと照らされているので綺麗に撮影出来ている。

これから高速を使い帰宅の路につくのだ。

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えびす入り口周辺

H01_2

買い物が終わり、J&Pから出る。

夜の街を撮影。

H02_1

画像補正をかける。

一枚目の写真と明らかに明るさが違うのが分かる。

H03_1

日本一の品揃え??? 怪しいものだ。

デフラグソフトは全てなかった。

後、関西資本唯一の家電量販店  だからジョーシン 大好き関西。

これが最近のジョーシンの謳い文句だ。

しかし、最近の店員の質の低下は、非常に問題だ。

いずれ売り上げ低下に繋がるような気がする。

H04_2

画像補正かけたのが丸分かりの画像。

しかし、17時を回ったばかりなのに暗い。

早く春よこい!の心境だ。

H05

画像補正をかけなければ暗くて見にくい。

デジカメの弱点は露出の暗い所。

それを嫌と言うほど思い知らされる。

H06

阪神高速えびす入り口混雑する時は閉鎖の予告だ。

阪神高速は、このようにたまに混雑時入り口を閉鎖する。

H07

そのえびすの入り口ゲート。

暗くて分かりにくいが2の入り口共、ETC OKだ。

看板の生田川(いくたがわ)-魚崎(うおざき)渋滞5キロとは、

阪神高速神戸線の事だ。

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奉納

明智戻り岩編です。

滝もどきを見た後、周囲を見ると、とんでもないものを発見する。

W01

ファインピックスで滝もどきを撮影した後に・・・・

W02

周囲を見渡すと、何やら怪しげな神棚らしきものを発見する。

このような小高い崖に何を祭っているのだ。・・・・・

W05

奉納・・・・・・

何を納めているのだろう。・・・・・

何か歴史を感じた私は、この小高い崖を登るのである。

W06

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

Qq

お約束のデジカメ比較である。

崖の岩の間に何やら祭っているみたいだ。

現在調査中である。

もし知っておられる方がいればコメントお願いします。

断崖絶壁に近いこの場所にある神棚。

まさに神秘的だ。

供養の花が添えられていると言う事は、誰かがお参りをしているのだろう。

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箕面滝その2

箕面公園編です。

箕面滝の写真を引き続きアップしていきます。

A01_23

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

Aa

さほど変わりばわりしない比較だ。

滝の水がにごって見える。

紅葉と落葉のせいだろうか?

A03_19

滝を少し遠くから撮影。

観光客が多いのがわかる。

A01_24 

滝の手前の橋で年配者の集団が記念撮影している。

朝10時頃だと思うが人だかりだ。

お土産店屋は今準備中で開店していない。

A04_11

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

A02_27

またデジカメの比較だ。

ファインピックスは少し赤みがかっていて、ルミックスは少し青みがかっている。

この辺りは補正でも、どうにでもなるし、設定で変更する事も出来る。・・・・・

みたいな事を、どこかのHPで見た事がある(笑)

A05_11

ファインピックスで撮影した写真を画像補正したもの。

きちんと撮影出来ている物は補正してもノイズが発生しておらず、

これがオリジナルと言っても素人レベルでは分からないだろう。

A03_20

今度は違う角度から滝を撮影。

見る角度によって趣きも多少変化してくる。

A04_13

この光景の滝もいいかもしれない。

紅葉と滝・・・マッチしている。

しかし、紅葉が綺麗に撮影出来ていないので不満が残る。

今回をもって滝は終了です。

次回からは、この帰路をアップしていきます。

この長かったシリーズも年末か年初辺りに終わりそうです。

もう少しお付き合いお願いします。

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阪神高速池田線 上り

今日PCの調子が悪くて再インストールを行った。

希望のソフトが地元の電気店に置いていなかったので、
仕方なく日本橋まで足を運ぶ事にした。

FinePix F31fdで撮影する事にしたが、デジカメの弱点を知る事になる。

ISO感度3200にしても、暗い所ではノイズが発生してしまうのだ。

まぁ、何はともあれ、今回は特別企画なので短期連載で挑む。

A01_22

阪神高速池田線の池田インター付近。

時間は16:30頃だが、暗い。

さしものファインピックスも暗い所では、この程度の実力しか発揮しない。

A2

3枚口の画像である。

上から左下・右下と見て頂きたい。

池田インター入り口を通過 (上)

その後、王将の看板が見える。(右下)

そろそろ蛍池ランプ地点だ。

Z02_1

4枚画像は、左上→右上→左下→右下の順で見て頂きたい。

豊中南入り口付近だ。

マザックの看板が見える。

Z00_2

加島入り口付近。合流地点手前で、ハザードをたいて、

停車しているバンが一台いる。

あのような場所で停車するとは非常に危険だ。

Z03_1

環状に向かって走行する。

黒のメルセデスのEワゴンが私のクルマの前に入ってきた。(左下)

Z04_1

4枚口の画像だ。

塚本を通過後、赤のアルファが私の前に進路変更してくる。

この辺りは淀川上を走っている事になる。

トヨタの新型車ブレイドのテールはどこかで見た事あったなと思ったが、

ブレイドのテールは完全にアルファロメオのぱくりだと思う。

Z05

淀川を通過。

赤のアルファは福島出口で降りるみたいだ。

進路変更しているのがわかる(左上)

その後、メルセデスのワゴンも左に進路変更している。(右下)

どうやら、メルセデスは梅田出口で降りるみたいだ。

Z06

赤のアルファ・黒のメルセデスがいなくなり、前を走行しているクルマは、

蛍池付近から前を走行している白のBMWだ。

激しいカーブを曲がり、環状に合流する事になる。(右下)

Z07

環状に合流。

オービスが見える。(左上)

先ほどのBMWは右側に車線変更して、(右上)
速度を上げ視界から消える。

Z08_2

9枚口の画像であり、今回一番多い画像の塊である。

環状を走行。

特に問題なく走行する。

一番下の画像は道頓堀(どうとんぼり)出口付近だ。

年末だけあって、都市部には人がいないのがわかる。

通常であれば、この時間帯に、すいすい走行出来るはずがないからだ。

Z09

道頓堀を通過した辺りから松原線と環状に分岐する。

松原線に入ってすぐに夕陽丘(ゆうひがおか)出口がある。(左中)

出口を降りると、赤信号で停車する。(右下)

でんでんタウンへ行くのは道頓かこの夕陽丘になるが、
夕陽丘で降りる方が早く到着する。

この赤信号はずっと赤のままで、左の←線しか出ない。
ようは左折オンリーなのだ。

この後、電気街へ向かおうとするのなら、左折後、すぐの信号を
Uタ-ンする事になるが、このUタ-ンも結構神経を使う。

以前は面倒くさくて、信号無視の強引に右折して、そのまま何食わぬ顔をして、
走行した事もある。もう時効だから言える事だが・・・(笑)

Z10

先ほどの信号が左←が出たので左折後すぐの信号を右折して、

阪神高速の高架を通過した地点だ。

目的地まで後、少しだ。

Aaa

恵比寿町を走る。

通天閣が見える。(左右上2枚写真共)

目的地のJ&Pに到着。(下)

車庫入れして、いよいよ目的の品物を買いに行く。

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2006年12月29日 (金)

急勾配

明智戻り岩編です。

Q01

上りから今度は一転下りだ。

写真を見ても分かるように、かなり急勾配の下りだ。

Q02

・・・・・・・

もうこのままUターンして帰ろうかなと思うくらい急勾配だ。

しかも落ち葉が散乱している。

下るのも一苦労だ。

Q03

足がすべり、何度か転びそうになる。

足場が悪すぎる。

その時に撮影した一場面だ。

写真写りがよく、今までの苦労が報われた瞬間だ。

Q04

・・・・・いい加減にしろよ!・・・と、怒鳴りたくなるくらいの急勾配だ。

しかし、ここまで来たからと、前進する。

Q06_1 

滝があったので撮影。

今までの苦労が報われた?瞬間だ。

この後、周囲を見渡すと何やら怪しげな物を発見する事となる。

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箕面滝

箕面公園編の続きです。

本命の箕面滝に、到着した。

A01_21

箕面滝が見える。

足早に滝まで歩く。

A02_24

滝が見える。

もっと近くで・・・・・・

足早になる。

A02_25

滝に到着。

観光客が多い。

A03_17

滝手前に近づく。

滝周囲の水場には紅葉がいっぱい落ちているので水がくすんで見える。

A04_9

ズームにして滝を撮影。

ズームにすると、なぜか景色が霞んで見えてしまう。

A04_10 

紅葉が綺麗だ。

滝は、こうして見ると風情がある。

撮影の仕方で同じ場所でも雰囲気が変わるのが分かる。

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2006年12月28日 (木)

険しい道を歩くと・・・・

明智戻り岩編の続きである。

このシリーズの大半はLUMIX DMC-FX01で撮影していますので、
特に注釈がなければルミックスで撮影したものと思って下さい。

B01_3

B02_3

ごつごつした岩が散乱している。

これを含めて屏風岩と言うのだろうか?

B03_2

枯葉も光に当たると綺麗な色を、かもし出す。

写真撮影だから言えるのであって、実際の風景では何も感じない。

感じるとすれば足元が非常に悪いと言うくらいだ。

これは実際体験をした方でないと分からないだろう。

B05_1

道が分岐しているのが分かるでしょうか?

右手には下りの道があるが、それは川で、ハイおしまいとなっている。

B04_1

真直ぐに進むと上りの険しい道となる。

実際歩くと枯葉を踏みつける為に足取りが重く感じる。

それは自分の体重・・・そして年齢・・・日頃の運動不足が、あげられる。

B06_1

険しい上り道を歩いた後、すぐさま撮影する。

かなり高いのが分かる。

写真を撮影するのも一苦労だ。

この苦労は実際、この道を歩いた人でないと分からないだろう。

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箕面滝手前

箕面公園編の続きである。

箕面滝まで、もう少しである。

A01_20

そろそろ滝に近づくのだ。

A02_22

おばちゃんが何やら撮影していたので近づくと鳥がいた。

A001

鳥が逃げないように、おそるおそる近づく。

もし鳥が逃げたら、最初に撮影していたおばちゃんに怒られると思ったからだ。

A002

おばちゃんがビシバシ、フラッシュをたいて撮影しまくっていたのに、

鳥は逃げるそぶりを見せなかったので安心して、こちらも撮影をする。

A003

遠慮なくフラッシュをたきまくる。

光学3倍ズームにて撮影する。

この鳥はアオサギだと思うが、もし違っていればビシバシ指摘お願いします。

指摘してもらえれば修正します。

数枚撮影も完了した所で別のおばちゃんが撮影したそうにしていたので、
場所を譲る事にして、再び歩きだす。

A04_8

・・・・・・・前方に見える滝が、そう・・・・箕面滝だ。

ここまでの道のりは非常に長かった。

そして、このカテゴリーの連載も長かった・・・・・・まだ完了しないが。・・・・

明日以降は、箕面滝に到着した写真をようやくアップできる。

このシリーズの当初の目的が明日でいよいよ達成されるのだ。

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2006年12月27日 (水)

池田街道を下る

明智戻り岩編の続きである。

このブログを見て興味がある方は、カテゴリーの明智戻り岩をクリックすると、

最初から読む事が出来る。

これは先週の土曜日に行った出来事なので旬の記事と言う訳だ。

01_12

昨日の木がなぎ倒れていた所から更に進むと今度は障害物が無い。

このショットは自分で言うのも何だが、綺麗に撮れている。

まさにベストショットだ。(今日何回目の発言だ。・・・)

02_11

木が一本倒れているが別段どおってことない。

04_4

枯葉が落ちまくっていて地面が見えない。

05_6

岩の所に何やら石碑が立っている。

55

その石碑の画像だ。

道教界?・・・・真ん中の漢字が読めない。

何て書いてあるのだろ?

はたまた何の意味があるのだろう?

意味不明だ。・・・・

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ベスト・ショット

箕面公園(みのおこうえん)編の続きである。

このシリーズも、明日でいよいよメインの滝に到着になる。 

01_11

紅葉が道いっぱいにあふれている。

我ながらいいショットだなと自画自賛する。

綺麗な風景だ。

A02_20

紅葉と緑葉とが入り混じった非常にマッチした風景だ。

A03_15

哀愁が漂う。・・・

しかし、いつも言うが、これが果たして12月の風景なのだろうか?

秋と言っても誰も疑問には思わないだろう。

A02_21

後方グループから更に追い抜かれる。

この辺りは、しこたま撮影しまくっていた。

A03_16

A04_6

奥の細道を思わす風景だ。

自分で言うのも何だが、この2枚の写真は、かなりいい線に撮影出来ている。

まさに自画自賛してしまう(笑)

A05_10

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

A04_7

いくら素人の私でも上記2枚は、はっきりと違いが分かる。

ルミックスの方がやや青から緑がかっている画像だ。

どちらが実物に近い画像かは不明だが、

個人的には、ファインピックスの画像の方が自然に近いなと思う。

ルミックスの場合、何か作られた画像だなと感じてしまう。

後、画像を縮小しているので画質が悪く感じるが、オリジナルの画像は、
もっと綺麗なので、ファインピックス・ルミックスを購入しようと考えている方は、
ご安心下さい。

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2006年12月26日 (火)

看板

明智戻り岩編の続きである。

A014_1 

明智戻り岩の看板がある。

この時は、写真撮影に必死であったので、そのままスルーして進むのである。

A02_17

殺伐とした風景だ。

A03_14

薄暗い。

化け物でも、でそうな勢いだ。

○で囲んでいる所に看板らしきものが見える。

何だろう?と思い、急いで歩く。

A05_9

明智戻り岩の古い看板だ。

こちらの方が歴史がありそうだ。

看板を見ると、明智の戻り岩となっている。

先ほどの看板と書いている事が違う。
意味合いは同じだが。・・・・・

一石屏風岩と書いてある。屏風岩の一石と言う事なのか????

A06_6

ピクニックコース・・・・・・いや先ほどの看板では池田街道になっていた。

こんなもんが街道????

大昔なら、それが当たり前なのかもしれない。

今の日本の道路が広いのは、クルマを走らす為に拡張してきたからだ。

A07_4

先ほど同様、薄汚れた風景だ。

感動も何もあったものではない。

A08_1

・・・・・・もはやピクニックも、何もあったものではない。

木がなぎ倒れていて道をふさいでいる。

自然破壊か?はたまた。・・・・・

この後、もう引き返そうか、それとも先に進もうかと、真剣に悩むのだ。

この先、歩いても、このような獣道しかなさそうだったからだ。

・・・・LUMIX DMC-FX01で撮影しています。・・・・

明智戻り岩シリーズは、ルミックスでの撮影がメインとなっています。

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撮影しながら道なりを歩く

  箕面公園(みのお・こうえん)編の続きである。

昨日は瀧安寺を過ぎてからの、お話であった。

今度は、ファインピックスで撮影した画像を元にしていく。

A01_18

看板が立っている。

昨日記載した通行禁止となっていたルートは、
この看板を見ると地獄谷の方だと推測する。

A02_16

人がまばらながら歩いている。

ネットが設置されている。土石崩れの対策だろう。

A03_13

・・・・・・綺麗なようで綺麗でない。

ベストショットとは、いかないようだ。

A05_8

写真を縮小しているので分かりにくいが、このトンネルを歩くと、

五月山(さつきやま)に行けるみたいだ。

今回は滝をめざしているので五月山へは行かないのでスルーする。

A06_5

本当に12月なのかと思う風景だ。

このシリーズの写真は全て12月10日に撮影したものばかりだ。

A07_3

A08

上記2枚の写真は、その上の写真の手前の歩行者が歩いて入る所を、
撮影したものだ。

なぜ、2枚の撮影しているからと言うと、写真では、分かりにくいが、
この時は風が吹いて、黄色の葉が舞っていて非常に美しいかったからだ。

オー ワンダフル!!と心で叫んでいた。

しかし、撮影すると何とも味気ない風景だ。・・・・・・

やはり写真より実物を目で見る方が何倍も感動するのだ。

昨日アップした箕面公園編の5枚目の写真は、
この風景をルミックスで撮影したものだ。
興味ある方は比較して下さい。

A09_1

これでようやく昨日アップした箕面公園編6枚目の写真と同じであり、

ファインピックスの写真も、ようやく追いつく事になる。

ファインピックスとルミックスを交互に撮影していたので、
たまにどちらが先か分からない時がある。

このシリーズもかなりの長期になっているが、後3~4日には、
滝に到着する写真をアップ出来る。

その後、帰りの写真も撮影しているので、今年いっぱいか年初まで、
かかりそうな勢いだ。

この後も、まだ次のシリーズが控えているので早く完結させたいが、
しばらくは、お付き合いよろしくお願いします。

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2006年12月25日 (月)

山道を下っていくと。

  明智戻り岩(あけち・もどり・いわ)編の続きである。

これがピクニックコースか?と驚くくらい山道である。

獣道と言っても過言ではないだろう。

今回はルミックスで撮影した写真を元に、話を進める。

A01_17

昨日ファインピックスで撮影した場所と何ら変わりがない。

A02_15

落ち葉だらけの道。

道かどうかも怪しい。

A03_12

この写真を見てクリスマス2日前とは思わないだろう。

しかも、このような山道で。・・・

A05_6

右側にゴミが見える。

こんな所に不法投棄して何か楽しいのだろうか?

自然破壊すれば、いずれはわが身に降りかかると言う事を、
いずれ分かる時が、くるだろう。その時はすでに時遅しだ。

A06_4

 

しかし、綺麗な小川だ。

水が澄み切っている。

この水は飲めるのだろうか?

先ほどのゴミを見せ付けられると、いかに綺麗な水とはいえ、かなり怪しい。

やはり危険かなとも思ってしまう。

A07_2

国道423号線が見える。

割とこの時間帯(10:00前後)でもクルマは結構走っていた。

今考えると、よくこんな人気のない場所を一人で歩いた物だと感心する。

でも私は以前も人気のない場所を歩いた事がある。

こんな所で遭難したら・・・・・死亡だろう(笑)・・・

今思えば携帯で電波チェックをすればよかったかなと思う。

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瀧安寺を過ぎて

箕面公園(みのお・こうえん)編の続きである。

昨日はみのうと記載したが、本当はみのおが正解です。
お詫びと訂正をします。

今日は、ルミックスで撮影した写真を元にお話を進めていく。

尚、画像補正をかけているので若干オリジナルとは違うのでご了承お願いします。

01_10

この写真は昨日アップしたファインピックスと違いがない。

瀧安寺東入り口だ。

02_10

これも先ほどと同じ。

画像補正かけているので、写真に違和感がある。

赤い橋は実物を見るともっと綺麗だ。

気になる方がおられたら、一度、ご自身の目で確かめてはいかがでしょうか?

03_5

赤丸をかこっているのは、恐らく野口英世像であったはずだ。

だから、あの像が写るように写真撮影したのだ。

この近辺に確か看板があったはずである。

04_3

この写真を見ると何やら哀愁が漂ってくると感じるのは私だけだろうか?

05_5

先ほどとは、うってかわって味気ない画像だ。

見ても何の感動もない。

撮るだけ無駄に終わった1枚だ(笑)

06_7

ここで2通りのルートがあったが、どちらかのルートは通行禁止になっていた。

どちらか忘れたが。・・・・

話は変わるが、私のブログ更新用のPCはIE7.0をインスコしているが、
これが使い勝手が非常に悪い。

パフォーマンスが悪いし、日本語は使えなく成る事がよくあるし、
これは、はっきり言ってベータ版に近い物がある。

もし、みなさんの中でIE7.0をインストールしようと考えている人がおられれば、

それはおやめになってください。

このブラウザは、まだまだバグが多すぎます。

これをインストすると絶対後悔します。

やはりまだまだIE6.0の方が安定しているしパフォーマンスは高い。

そう鑑みると、Windows Vistaも慌ててアップグレードする必要はないと思う。

慌てて人柱になる必要はないと言うのが私の見解だ。

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2006年12月24日 (日)

瀧安寺付近へ

箕面公園編です。

カテゴリーで選択してもらえると話の流れが分かりやすいかと思います。

B01_2

紅葉橋となっている。

ここのお土産の名物は紅葉テンプラだ。

B02_2

瀧安寺が見える。

ここからは逆光の為、画像補正をかけている。

B03_1

道を歩いて行く人々

本来なら私の方が先に歩いていたのだが。・・・・・

B04

ダム放流により注意の看板。

もう忘れてしまったが、昔、箕面公園付近で台風かと思ったが、河川が氾濫して、

当時の箕面警察署長が住民の安否を調べようと部下2名を連れて出動。

途中で足を滑らして、川の水に流され箕面警察署長は帰らぬ人となる。

その人の勇士を称える石碑があった。

その石碑を写真撮影するのを忘れた為に検証不可能となる。

情報が分かる人がいれば書き込みお願いします。

B05

瀧安寺がある。

明治4年、箕面寺(瀧安寺)境内以外の寺領と山林は国有化され、

日本国初の公園地の指定となる。それが箕面公園だ。

B06

景色と神社はマッチしているが、看板が景観を台無しにしている。

しかし、マナーのない人間がいるので看板が立っているのであれば、

それはそれでいたしかたないか。・・・・・

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ピクニックコースを下っていくと。

さて、これから明智戻り岩を見に行くのである。

周囲は落ち葉がたくさんあり、獣道しかない。

本当にこれがピクニックコースか?などと疑問に思う。

本当の山道じゃん! と思いながら歩いて行く。

A01_15

写真を見て分かるように只の山道だ。

山道と言うより獣道と行った方が分かりやすい。

道に土が見えない。落ち葉だらけだ。

後、周囲にゴミも散乱しているのが分かる。

A02_12

恐る恐る降りると、小さい小川がある。

水が透き通っている。

12月だと言うのに、この写真を見る限り11月前半に思えてしまうだろう。

A03_10

先ほどより少し下った所だ。

ここでも撮影ばかりしまくっている。

A04_4

少し崖になっている。

足を滑らすと大怪我をしてしまう。

こんな所で大怪我をしたら最後。

人どおりが誰もいないので、そのまま帰らぬ人になるだろう。

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昆虫館付近へ

撮影しながらでも、ぼちぼち進んでいく。

今回はファインピックスのみの画像となる。

01_9 

02_9

野村泊月句碑がある。

何かよく分からないが、野村泊月氏の句牌らしい。

03_4

先ほどから、300メートルしか進んでいない。

写真撮影ばかりしているから当然だろう。

04_2

箕面公園昆虫館がある。

朝が早かったのでまだ開館していなかった。

バイトか職員の人か不明だが付近を清掃していた。

トイレに行きたかったので、清掃している人に尋ねて、

管理事務所のトイレを借りて用を足す。

05_4

歩いて1分も立たない場所に公衆トイレがある。

これを見て苦笑いをしてしまう事になった。

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2006年12月23日 (土)

明智戻り岩へ

今日は京都方面に出かけた。

そこでたまたま明智戻り岩と言うのを会社の先輩に聞いた事があるので、
国道423号線を走行時にクルマを置くスペースがあったので駐車。

急遽、ここを探索する事にした(笑)

現在進めている箕面公園と同時に進行していく事になるので、
カテゴリーごとに見ると、分かりやすいのではないかと思う。
これは会社の後輩に指摘を受けた事があるので、そうしています。

さて、明智戻り岩とは、明智光秀が織田信長の命にそむき、
急遽、屏風岩(びょうぶいわ)で軍を京都本能寺に鉾先を変えて、
進軍した所なので、後世で明智戻り岩と呼ばれる事となる。

01_7

論より証拠。

ちゃんち明智戻り岩と記されています。

しかし、多分みんなあんまり知らないだろうなぁ。・・・・・

02_8

周囲にクルマが走っていないのを確認してから記念撮影です。

画像見ると手ぶれの影響かピントが甘いような気がします。

A1_5

法貴谷ハイキングコースの看板がある。

誰が、そんな距離を歩くと言うのだろう。

目的は明智戻り岩だけなので、用が済んだら、とっとと退散だ。

A2_3 

ここからが、ハイキングコースのスタート地点か?

でも、ここまで来るのは容易な事ではない。

クルマでこないと、いくら国道とは言え狭い道にクルマが結構走行しているので、
自転車などでは事故の可能性がある。

しかもこの近辺にバス停などない。

当たり前だ。

この辺りは民家のない、ただの峠道だからだ。

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デジカメ撮影に必死で。・・・

写真を撮影しながら歩いているので、かなり時間がたつ。

デジカメ撮影に必死なので景色は、今見て楽しんでいることになる(笑)

01_3

滝に向かって歩くが撮影ばかりしているので、後方の人に追い抜かれる。

先はまだまだ長い。

02_7

03_2

滝までまだ、2.1キロある。

ほとんど進んでいない。

当然だろう。写真撮影ばかりしているのだから。

04_1

上がFinePix F31fdで撮影・・・手ぶれで画像がぼけている。

下がLUMIX DMC-FX01で撮影・・この画像比較ではルミの方が綺麗に撮れている。

01_6

05_3

前の人は景色を楽しんでいるのが分かる。

私は景色どころか撮影に必死で、何か虚しい。

06_5

また比較の為に撮影した箇所だ。

時雨(しぐれ)と札が出ている。

上がFinePix F31fdで撮影

下がLUMIX DMC-FX01で撮影

画質の違いが私には分からない。

分かるのは広角レンズの威力でルミの撮影範囲が広いと言う事だ。

02_6

03_3

この画像はルミで撮影。

割と綺麗に撮れている。

今回は特に注釈が無いのはファインピックスでの撮影画像だ。

だから、ルミの画像は3枚だけと言う事になる。

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2006年12月22日 (金)

11月を思わせる光景 ルミ版

先ほどはファインピックスで撮影した画像を元に話を進めた。

今度はルミックスで撮影した写真を見て頂こう。

この辺りはほぼ同じ所を交互に撮影しているので比較の対象になるかもしれない。

01_1

広角レンズの威力だ。ファインピックスより撮影範囲が広い。

先ほどアップした写真と同じ風景を比べてほしい。

02_2

03

上が逆光の写真。

下が画像補正をかけた写真。

補正をかければ暗い所も見えるが、何か画像に違和感がある。

プロでない私ではこれ以上は無理な、お話だ。

04

05_2

池と言う表現はおかしいが他にいい表現がないのでこれでいく。

やはり広角レンズの威力は、すさまじい。

撮影範囲が広いので目で見た風景に近いのはルミックスの方かもしれない。

06_1

ファインピックスでは無かった画像。

個人的には、ファインピックスの方が好きなのだが、

広角レンズ・液晶画面は明らかにパナの方が上。

その上、実売価格は明らかにパナのが安い。

しかし、それを補うほど、ファインピックスも良い所があるが、

使いこなせていない私には、どちらも猫に小判だろう(笑)

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11月を思わせる光景

昨日はサーバー激重の為にログインする事が出来ず、
ブログ更新する事が不可能であった。

このココログは老舗みたいだが、管理面ではイマイチだなと思う。

あのヤフーブログでさえ激重にはなるがログイン不可能などないのだから。

さて、本題に入ろう。

01

ここまま直進していけば昆虫館だ。

02_1

紅葉があったので撮影した。

06

05_1

池らしきほとりにベンチがある。

誰も座っていなかった。

雨が降った後なので濡れてしまうから座らないのだろう。

036

露出不足か。・・・・・

この時はAUTOモードで撮影したので、こんなものだ。

デジカメはAUTOしか使った事がなく買ったばかりのファインピックスだが、

取説も全く読まずに即実践するのが自分流だ。

12月に行ったにも関わらず、この風景を見るとまだ11月かなと思ってしまう。

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2006年12月20日 (水)

道なりを歩くと

滝に向かって歩き始める。

今度はLUMIX DMC-FX01で撮影となる。

L1

木にピントがあっているので、後方の建物の写りが悪いように思う。

L2_2

写真撮影してばかりなので、後方集団に追い抜かれる。

L3

1枚目から3枚目までは綺麗に撮影出来たなと思う。

L4

少し暗い画像だ。

この辺りはお店が結構並んでいる。

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2006年12月18日 (月)

箕面滝に向かって

箕面公園に入ったので、周囲を撮影する。

FinePix F31fdで撮影した画像のみで話を進める。

A01_14

わずかであるが、紅葉が綺麗だ。

A02_11

先ほどの店屋を別の角度から撮影。

やはり古風でお洒落である。

A03_9

ピンボケの写真。

映りにシャープさがない。

画像編集したらいいのだろうが、今回はパスする。

ありのままの画像の方が話しを進めやすい。

デジカメ教室のブログではなく、あくまで観光がメインのブログだからだ。

A04_3

紅葉30パーセントと言った所か?

A05_4

昔ながらの家が見える。

めずらしかったので撮影。

他意はない。

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2006年12月17日 (日)

箕面公園入り口付近

今日、XBOX 360の格安ソフトを探そうと、郊外の電気屋に出かける。

ヤマダ電機でPS3の20GB(安物モデル)が販売されていたので、
ついつい買ってしまう。

しかし、冷静に考えると、ソフトも少なく、あわてて買う必要は、なかったと
ほんの少し後悔する。

PS3の安物でも約5万。

ゲーム機にしては高い。・・・・

このような高価なゲーム機が売り切れ続出。

さすがは世界第2位の経済大国だと思う。

さて本題に入る。

LUMIX DMC-FX01で撮影。

A01_12

箕面公園入り口。

石に、大きく箕面公園と彫ってある。

三脚で撮影しようと準備している人がいる。

この他にも何人か、このような人を見受けたが、

三脚を抱えて重くはないのだろうか?

A02_9

ノンフラッシュで撮影。

ISO感度の調整をしていないので、ピントが甘い。

写真にメリハリが無い。

天候も曇りで暗かったのが影響。

デジカメは暗い場所では、調整して撮影しないと、このような結果となるみたいだ。

ネットの他サイトに、そのような事が書かれていた。

A03_7

人と猿の共存を訴える看板。

以前と違い、確かに猿が人前に現れる事は少なくなった。

この後から、ファインピックスでの撮影となる。

A02_10

A01_13

FinePix F31fdで撮影。

さしものファインピックスも初期設定のままでは、先ほどのルミックス同様に、

写りが甘い。

ぼけた画像となっている。

A03_8

滝まで2.4キロある。

この距離を往復で歩く事になる。

看板を見ると、水滴がかなりついているのが分かる。

前日が、雨だったのが、うかがえる画像だ。

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箕面公園入り口へ

★つぶやき

昨日・1昨日と、PS3とWiiを探しに行き、ブログの更新が止まる。

欲しくなったら、とことん探しに行くのが私流だ。

しかし、Wiiは抽選販売に外れる。

2台共、どの店にも置いていなくて、この2日間無駄な時間を費やす。

結局、この衝動は抑えきれずに、XBOX 360を代わりに購入する事にした。

コアパックならソフト込みで29800円。

結局付属品と他のソフトを購入して、込みこみ39420円のお買い物となる。

冷静に考えると、ゲームもすぐに飽きるので(DSがそうだ。只今、放置中)
無難な選択かなと思う。

要は、年末から正月にかけてプレイ出来ればよいからだ。★

さて、本題に入ろう!

A02_8

LUMIX DMC-FX01で撮影。

この辺りはファインピックスと交互に撮影して自宅で画質の差をチェックする事に、
するが、デジカメは使い方で画質が変わるみたいなので、
あまり意味がない事が分かる。

デジカメ素人の私が比較しても無理がある。

A03_6

道中の変な銅像。

何なのか不明。

記念に撮影。

A01_11

箕面公園に向かって、歩いて行く。

飲食店が先に見える。

もうすぐで箕面公園入り口だ。

B01_1

ここからFinePix F31fdで撮影。

先ほどの写真から見えた飲食店だ。

レトロな雰囲気が気に入りデジカメで撮影。

B02_1

ほんの少し歩いて飲食店の左横を撮影。

紅葉が綺麗だ。

紅葉がこんなに綺麗に撮影出来たのは、この1枚だけ。

後は黄色の葉しか撮影できず。

手前に橋がある。
これを渡ると箕面公園となる。

自動販売機がデン!と置いてありイメージを損ねているとの指摘あり。
(ヤフー・ブログに掲載して指摘される。)

B03

さて、公園入り口手前だ。

この橋を渡ると、箕面公園。

箕面公園に入ってから、箕面滝を見るまでデジカメ撮影しながら歩くので、
約1時間くらいかかる。

すんなり歩けば20分ないし30分で歩けると思う。

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2006年12月14日 (木)

デジカメ比較

箕面公園に行くまでに、ルミックスとファインピックスで、

性能差を比較する為に同じ場所を交互に撮影する。

A01_9

 上の写真がFinePix F31fd で撮影。 

A01_10

LUMIX DMC-FX01での撮影。

同じ場所とは言え撮影地点が若干ずれているので、比較が難しいが、

広角28ミリレンズの実力をかいま見る事が出来る。

撮影範囲が広い。

☆☆

次に移る。

A02_6

上がファインピックス

下がルミックス

A02_7

広角レンズの威力が分かると思う。

撮影している範囲が広い。

私の目では画質に余り違いが感じられない。

撮影範囲が狭いからファインピックスの方が迫力はあるかなと言う感じだ。

広く撮影したいのなら間違いなくルミックスかと思う。

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2006年12月13日 (水)

箕面駅周辺

徒歩で箕面公園へと向かう。

途中、阪急箕面駅を通る事になる。

A01_8

少し薄暗い。昨日は雨だったからだ。

箕面滝道まで150メートルと出ている。

この前はクルマでこの道を入っていき途中行けないと悟り、Uターンする事になる。

この道を直進すると、恐らく五月山に行くのではないかと思う。

A02_5

横断歩道を渡ると滝道。

ここは箕面駅前だ。

A03_5

先ほどの位置から、今度は阪急箕面駅を撮影。

お年寄りや子供がいる。

お年寄りや子供達は、それぞれ違う集団だ。

このような集団が、何グループか存在した。

朝早いのにご苦労な事だと思う。

A04_2

滝道めざして、進む。

この周囲はお土産屋がたくさんある。

後、この辺りは住宅街でもある。

お土産屋と住宅街の共存。

少し驚く。

それと余談だが、この前はこの手前でUターンした。

このまま進むとドツボに陥る事にはならない。

一応民間の有料駐車場があるのだ。

だが、ここら辺りはクルマで走るより歩く方が趣きがあると思う。

A05_3

お土産街を通過。

いよいよ箕面滝への道を歩く事になる。

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箕面公園へ

12月3日(日)・9日(土)の2日にかけてクルマで出かけるが、

車庫が満車・雨にたたられ箕面公園付近へクルマで向かう事は不可能と判断。

10日(日)に徒歩で箕面公園へ行こうと決意する。

機種は、FinePix F31fd  記録画素数2M 後は初期設定のままでの撮影となる。

A01_5

自宅付近に借りている車庫から愛車を撮影。

ボディに水滴がついているので、前日雨が降ったのが確認出来る。

A02_4

箕面駅前第2駐車場へ向かう。

第1駐車場より帰宅が楽なのでこっちを選択する。

30分以内100円。30分刻みで100円追加となる。

駐車場代がかなり安い。

財布にやさしい駐車場だ。

A03_4

箕面駅前第2駐車場を出て徒歩で箕面公園まで向かう。

道路にクルマがいないのを確認して撮影。

あいにくの曇り模様だ。

全てノン・フラッシュでの撮影だ。

左横に第1駐車場が見える。

A04_1

箕面第1駐車場付近。

当日は、9時頃で比較的道路が空いているのが分かる。

この時間は、こんなものなのだろうか?

A05_2

突き当たりまで来る。

黄色信号で撮影。見事綺麗に撮影出来ている。すごく満足だ。

看板を見れば分かるが、

左が箕面公園・右が箕面滝・勝男寺となっている。

しかし、箕面滝へはクルマで向かう事は困難に近い。

駐車場がすぐに満車になるからだ。

健康の為に歩いていきましょう!

徒歩でも箕面滝には行けるからだ。

FinePix F31fdで86枚・ LUMIX DMC-FX01で63枚 合計149枚撮影している。

この中から厳選して写真をアップして話を進めていく。

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2006年12月12日 (火)

箕面山番外編その2

番外編 第2弾

パナのLUMIX DMC-FX01を購入して勢いよく撮影に出かけるが、
画質の悪さにびっくりしてファインピックスを購入してしまう。

だが、色々調査していくと、ピンボケと思っていたのが実は手ぶれだった事。

暗い所だと手ぶれが発生するのが分かり愕然とする。

その事は追々話しするとして、ルミックスでの手ぶれ写真を公開する。

A1_4

ノン・フラッシュ 風景モード 記録画素1Mで撮影。

朝の7時過ぎか。本当に薄暗い。

雨だったの余計に感じるのかもしれない。

A2_2

信号待ち。箕面山に雨雲がかかっており山が見えない。

A3

ヘアピン・カーブでの1コマ。

本当は20枚くらいあるのだが、全部手ぶれで、まともに見れる写真は数少ない。

この写真は、その数少ない1枚だ。

A4_4

雨が降っていて水滴がフロントガラスに付着しているので、
そこに焦点があっているのが分かる。

この日は土曜日の朝。

走り屋のシビックを見かける事となり、車線を譲りとっとと行ってもらう事にした。

A5

ゴール寸前。雨が止む気配がない。

A6_3

今度は無事、駐車場に入る事が出来た。

しかし、山であるので町より雨足が強い。

すでにじゃじゃ降り状態であり、どうすることも出来ない。

自動販売機の値段は130円。ふっかけもいいところだが、
他に購入出来る所もないので仕方なく銭を支払い缶コーヒーをゲットする。

これにて番外編も終了です。

明日からは箕面公園編に移行です。

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箕面山番外編

撮影した写真は、まだあるので番外編を作成して、
そのうちのベストショットをあげていく。

A01_4 

一応、このような峠道が続く。

手ぶれが目立つが速度感も出ているので結果オーライだろう。

A02_3 

この道を左折して国道423をめざす。

A03_1

左折して、しばらく進むと先ほどの峠道とは全然違う。

車線が広く運転しやすい。

これくらい道が広いと自分の運転技術を磨くのに、適しているかもしれない。

A04

クルマを降りての撮影となる。

この辺りは出店があり、野菜を売っていた。

私は出店の邪魔にならないように、少し離れた所にクルマを停車させて撮影していた。

A05

国道423で信号待ちしているときに目に留まったので撮影。

周囲の人は窓を開けてデジカメで撮影している姿を見て、相当びっくりしただろう。

廻りから見たら、変人と思われたのかもしれない(笑)

番外編もこれにて終了です。

明日から、箕面公園編に舞台を移ります。

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かなわぬ夢と・・・

今シリーズも今回が最後だ。

ゴールまで後少しだ。

K01_1

自転車のツーリングを追い越すのは、この後だ。

K02_3   

自転車を追い越し、市営無料駐車場まで、もう少しの地点だ。

この後、歩いて箕面公園に行く予定だ。

K03 

右が市営無料駐車場だが、満車でしかも車庫待ちのクルマは3台いた。

ガーン!! 朝の8:30分前後で車庫満車とは。・・・・

箕面公園・箕面の滝へは、かなわぬ夢となる。

この後、道を直進して峠越えをする事となる。

今回で、箕面山編を終了します。

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2006年12月11日 (月)

一難去ってまた一難

長かったこのシリーズもあと少しで終了しそうだ。

ゴールは見えてきた。

次のシリーズは、スタンバイ準備完了している。

J01_1 

所謂手ぶれ写真だが、こちらの方がスピード感がある。

しかし、ぶれている所を見ると、酔いそうだ。

J02

写真撮影している人。

こんなヘアピン・カーブが続いている所で撮影とは命知らずか?

私なら怖くて出来ないが。・・・・

J03_2 

強烈なヘアピン・カーブ。

もはや、走り屋専用の峠道仕様だ。

J04_2

一難去ってまた一難だ。

今度は自転車のツーリングしている人達が見える。

親子連れと違って、こちらはスピードが出ているので、
追い抜くのも一苦労になりそうだ。

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紅葉まで、もう少しかな?

  このシリーズも結構長い。いつになったら終了するのか?(笑)

I01

親子連れの自転車を横から追い抜く。

追い抜きかけて3回目でようやく、対向車がいなく安全確認出来たので、
追い抜く事が出来た。

I02

景色が綺麗だ。

紅葉までは、もう少しと言ったところか?

I03_1

ヘアピン・カーブの連続だ。

写真には写っていないが、バイクが一台私を追い抜いた。

I04_1

ヘアピン・カーブは、もう慣れた。

山の色が紅葉模様に近づきある。

3脚で写真撮影していた人も、いた。

もう少しで紅葉満開といったところか。・・・・

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2006年12月10日 (日)

慎重に運転しなければ・・・

前を走っていた軽自動車がいなくなり、これから単独走行する。

しかし、そう世の中甘くは無い。

H01_1

鬼のようなヘアピン・カーブ。

運転でなく同乗なら間違いなく車酔いしそうだ。

H02

中間地点かな? 橋が見える。

この橋は何なのかよく分からない。

H03

右側は落石防止の網が設置されている。

よく落石があるのだろうか?

H04_1

冒頭に触れた、そう甘くはないは前を走る親子連れの自転車の事だ。

何も、クルマだけの道ではない。

バイクやこのような自転車も走行している。

ヘアピン・カーブが続くので思い切って反対車線に出ると、
対向車が来た時は大事故につながるので、
ここは、慎重に運転しないといけない。

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続くヘアピン その3

天気もいいので撮影日和か?

G01

急なヘアピンカーブが近づく。

G02

かなりのヘアピンカーブと言うのが分かる。

G03

看板が見える。

かなりのヘアピンが続くのが分かる。

G04_1

前を走っていた軽自動車は、この道を左折する。

しばらくは単独で走る事になる。

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2006年12月 9日 (土)

続くヘアピン その2

ヘアピンカーブが続いて嫌になる。

F01

F02_1

左にヘアピンカーブが続く。

F03

直線とは言え左側面は溝があり油断すると、そこに落ちそうだ。

F04

かなりのヘアピンだ。

いつまで、このヘアピンが続くのだろう?

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続くヘアピン

写真整理していたら、まだまだ続くヘアピンカーブ。

それと、今日リベンジでまた早朝箕面山に入って来た。

雨の中の撮影となる。

そちらの方が旬のネタになるので、今日から平行してあげていく。

E01_1

狭い道にヘアピンカーブ。

運転者はよいが、同乗者は気持ち悪くて車酔いしそうだ。

E02

続くヘアピン。画像も圧縮しているので鮮明でない。

本来はもう少し、きれいに撮れているのだが。・・・
ブログへのアップの関係上、仕方なしか。・・・

E03

軽自動車が走っている。

昨日記述した左折と言うのは、まだまだ先みたいだ。

写真を見ても分かるように本当に狭い道だ。

E04

分かりにくいかもしれないが、かなりきついヘアピンカーブが控えている。

はっきり言って、うんざりする。

走り屋向けの峠道だろう。

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ヘアピンカーブの連続

箕面浄水場を通過して、これからヘアピンカーブの連続となる。

D01

時限速度30キロと看板が出ている。

一人で運転していない限り、このヘアピンを40キロ以上で曲がると、
同乗者が酔う事になる。

D02

写真撮影ではヘアピンの手前でしか撮影できないので、
どれくらいのきつさかは判別しにくいだろうが、
走り屋御用達の道と書けば、おのずと理解してもらえるであろう。

D03

写真写りが悪くて申し訳ないですが、実際はきれいな景色でした。

D04

軽自動車は安全運転していたので、あおってると勘違いされると、
まずいのでこのようにかなり車間距離をあけている。
一応私も前のクルマに配慮しているのだ。

前を走る軽自動車はこの後、左折をして、どこかの施設に行ってしまう。

この辺りは若干景色が悪いかなと思う。

この後、素晴らしい景色がある風景が続くのだが。・・・

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2006年12月 7日 (木)

箕面浄水場へ

これから、箕面山の道を走る。

狭いしヘアピンカーブが多いので走り屋には、もってこいの場所である。

C01_1 

まずは、ゆるやかなカーブの連続から始まる。前に軽自動車が走ってるのが分かる。

C02

写真撮影の為に速度を落として走行しているので前の軽自動車の姿が見えない。

この時は時速30キロ出ているか出ていないかだと思う。

C03

直線に入る。前方にクルマが2台走行しているのが分かる。

軽自動車とホンダのストリームだと思う。

C04

そして、箕面浄水場前を走行。

ここには用事が無いので通過する。

前を走っていたストリームの姿は見えない。

見えるのは軽自動車だけだ。

ヘアピンカーブの連続となるので、走り屋には、たまらないだろう。

次回に続く。

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2006年12月 6日 (水)

住宅街を通過

昨日の続きからである。

箕面山をめざしてクルマを走らせる。

B01

箕面浄水場まで、もう少しの地点。

この辺りは高級住宅街と言うところだ。

ただ個人的には、このような急傾斜の所の家には住みたくはないが。・・・・

B02

そろそろ浄水場まで後一歩と言うところまでくる。

Err_1

そして浄水場へ。

この道を右折すれば更に住宅街へ。

このまま真直ぐに進むと箕面山へ。

箕面山も半年ぶりか。

昔は、走り屋をめざしてここでドラテク稽古に、励んだが、
本物の走り屋とは格が違いすぎてあきらめるのだが。・・・・

恐らく、そのまま続けていればガードレールにぶつけて廃車になっていただろう。

次回に続く。

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2006年12月 5日 (火)

いざ箕面山へ

さて、おとついは箕面山へのダイジェストをお届けした。

今回から、もう少し繊細に紹介していく。

A01_2

箕面へ行くまで地元の道を、ちんたら走行する。

A02_1 

箕面山へ、向かって前進中だ。前に見えるのが箕面山。

この辺りはオートバックスを通過した辺りだと思う。

A03

この突き当たりを右折してからでないと、箕面浄水場まで行けないのだが、
間違えて左折してしまい、Uターンをしようとして、
商店街に入ってしまい大慌てとなる。

次回に続く。

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2006年12月 3日 (日)

箕面山へ

本日から箕面山編になる。

人の意見を聞くと、いきなり始まるから途中から読むと意味不明と言われる。
自分では気づかなかったが、なるほどと思う。

少しは改善したかと思う。それでは始める。

Err

箕面山への入り口だ。

001

狭い道を走る。曲がりくねっている。さすがに走りずらい。
また前を走る車もスピードが出ていない。
(かなり車間距離を開けているので写っていないが。)

002_1

相次ぐヘアピンカーブに狭い道路幅。

親子連れの自転車やハイキング客も歩いており、
結構危ない所だ。
追い抜こうにも、ヘアピンの連続で対向車が、いつ来るか不明なので、
なかなか追い越し出来ない。

無理な追い越しをして事故をしても仕方ないので、ここは忍の一文字だ。

003

無料駐車場は満車。・・・・・朝8時30分くらいで満車とは。・・・・・・

箕面公園に歩いて行こうと思ったが行けず、また滝も見ることは、かなわなかった。

こんな感じで明日からは、もう少し詳細にレポートする。

今回は趣向を凝らしてみた。
最初から大まかな記事を書くことにより分かりやすくなると思う。

もしかしたら余計に不評になるかもしれぬが。・・・・

☆次回に続く。次回は箕面駅周辺からレポートします。

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御香宮神社内・散歩

今回で伏見・観光シリーズは、とりあえず終了となる。

御香宮神社内を歩いて撮影した写真をアップしてコメントを付ける。

Dscf0083_2

趣きがある風景である。

Dscf0084_1

消火栓のボックスと思うが風景を台無しにしている。

Dscf0085

悠仁親王殿下ご誕生の幕が掲げられてる。

悠仁親王(ひさひとしんのう、2006年9月6日 )は、日本の皇族。

2006年9月12日、悠仁と名づけられた。
悠仁親王は秋篠宮文仁親王と文仁親王妃紀子の第一男子として誕生。
身位は親王。現在の皇室典範による皇位継承順位は第3位。
悠仁親王の姉に眞子内親王と佳子内親王がいらっしゃる。
皇族男子としては父の秋篠宮文仁親王の誕生以来41年ぶりとなった。身位は親王。
皇室典範における敬称は殿下。
なお、帝王切開での誕生は、日本の皇族としては史上初。
同月12日に、命名の儀が行なわれ、「悠仁」の名が付けられた。


「悠仁」の、「悠」の字には「ゆったりと」、「末永く」、「久しい」などの意味があり、
長く久しく人生を歩んでほしいという意味が込められている。

その後、御香宮神社を後にして車を走らせると、先程の「神馬」の読み方の件だが、
食堂のノレンに、じんめと振り仮名がうってるのを見かける。

あれは、じんめと読むのかと思うが読み方には色々あり、
食堂の名前でもあるので、実際は違うのではないかと、
車内で結論が出る。

その後、ネットで検索すると、
じんまじんめしんめが有り、実際の読み方は不明である。

つくづく漢字の読みは難しい。
ただ、これは今に始まった事ではない。

当時の徳川15代将軍・慶喜(よしのぶ)の読み方は、江戸の人も分からず、
けいきと呼んでいたみたいだ。

けいきと言われて慶喜将軍も満更では無くこの呼ばれ方を、
いたく気にいっておられたみたいだ。

さて、このシリーズはここで終了する。
本来は、名神上りと下りの写真撮影しかしておらず、この伏見観光は、
その1ヶ月前のお話と言う事になるが、
一応ストーリー的には、うまくまとまったと思う。

本来なら、名神下りの写真を付け加えて、ストーリーを展開して行くのが、
筋ではあるが、旬の時期は過ぎているので、おりを見てアップしていく。

そして次回からは、今日ドライブしてきた箕面山の写真をアップして、
話を続けて行く事にしたい。

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2006年12月 2日 (土)

御香宮神社

さて、昨日の続きといこう。

御香宮(ごこうのみや)神社の補足をする。

徳川家康が、造営した本殿(重文)横の湧き水は御香水とも呼ばれる。
御香水が徳川紀伊・水戸・尾張 の藩祖の産湯として使われた事から、
御香宮神社は徳川家の産土神となった。
今では、安産の神様として参拝者が多く訪れます。

安産の神様・・・・誰か心あたりあるの?と同行者に尋ねるが、
意味は無かったみたいだ。・・・・

その後、本命の御香水(ごこうすい)へ。

Dscf0078_4

個人的には、このような所で水を飲むのは好きではない。
病気にならないか?などと思ってしまうが同行者に、
「そんな やわな体してないやん!」と一喝される(笑)

さて御香水を飲んだ感想は。・・・・うまくない。ただの水だ。
「ジュースの方がおいしいよ」と言うと、「当たり前やん」と軽く、いなされる。

Dscf0079_2 

本殿横

月桂冠の酒樽風みたいな物がある。

この場所でも月桂冠を拝めるとは夢にも思わなかった。

Dscf0080_1

奉納と記されているが、一体何の奉納なのだろう。

この辺りは殺伐としており、また観光客もいなかった。

Dscf0081

馬神・・・・・・・馬の上部・屋根の下に表示されているのが分かる。

「うまがみ」か。・・・そう言うと、「ばじん」じゃない?と同行者が言う。

ふむ。そちらの方が、言い方としては、いいんじゃないと思う。

すると別のお連れさんが、「昔の読み方は右から左だから、しんばと違う。」

なるほど、「しんば」の方が響きがいい。それに確かに昔の書物など、
右から左に字を読むなと思い出す。

ここは、しんばと読もう。

しかし、この後、漢字の読み方は本当に難しいと実感するのだが、
それは、後日に述べようと思う。

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2006年12月 1日 (金)

伏見観光・御香宮(御香水)

前2回まではヤフーブログにアップしていたのを多少加筆したものだが、
今回から伏見観光のオリジナル記事となる。

伏見観光から1ヵ月後の記事となるので、多少うろ覚えで記述していくので、
現状とマッチしていない事が有るかもしれないが、ご了承お願いします。

月桂冠大倉記念館を出た私は、十石舟乗船場を見ようと思って足を運ぶが、
途中お連れの人が、御香水に行きたいと言い出し、あえなくご破算となる。

そして御香水めざしてクルマを走らせる事となる。

さて御香宮の概要であるが、

「延喜式」にも記されている伏見の産土神。社伝では貞観四年(862)に境内から、
香りのよい水が沸き出し、病人が飲んだ所たちどころに快復したことから、
清和天皇より御香宮の名を賜りました。
社殿脇の御香水は「日本百名水選」のひとつで、
伏見の酒造りに使われる水と同じ水脈です。

駐車場は無料である。
私は、それを知らずタイムズに駐車して無駄な出費をする事になる(笑)

A094_4

表門から入場する。これも民間駐車場で停めたお陰か?(笑)

Dscf0073_2

この辺りは適当に撮影する。

どうやらデジカメの調子も、よさそうだ。

Dscf0074_2

殺伐とした雰囲気だ。
人がいない所を撮影したので、必然的にそう感じるのかもしれない。

・・・・・・・・・霊感がある人は、霊の気を感じるのだろうか?(笑)

Dscf0076_2

拝殿

平成18年度の厄年表が有る。

七五三の為にお参りに来ている子供を、ちらほら見かけた。

私も何十年前には、こうしてお参りに来ていたのだろう。

Dscf0077_2

めったにお目に、かかれない写真だろう。

当ブログオリジナル(笑)だ。・・・・・・

一応御香宮の見取り図みたいなものだろう 。

長くなるので次回に続く。

★ 3回目の正直で、ようやく記事完成。

マウスの操作ミスやウイルスバスターがスキャンして書きかけの記事が、
あえなく2回消えてしまい記事作成に1時間以上かかるはめとなる(泣)

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