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2007年1月31日 (水)

姫路城退城

姫路城編 第30話です。

姫路城へは、1月1日 元旦に行ってから早1ヶ月経過しました。

この姫路城編も今回が最終回となります。

A01_45

城を出て、三の丸広場に出ました。

人が多いのが分かります。

曇りなので写真写りが非常に悪いです。

A02_50

暗い。・・・・

A03_39

春になったら、もう一回こようかなと思う。

A04_35

外に出ました。

信号待ちです。

A05_25

角度を変えて撮影。

渋滞しているのが分かりますが、渋滞はこの辺りだけです。

駐車場のおばちゃんに聞いた話だと元旦は、
毎度の事らしいので、この日は、それを見越して、
1時間分は駐車場代は無料との事でした。

A06_17

手前の赤のヴィッツはヘッドランプがスモールになっています。

曇りで暗いので点灯させているのでしょう。

さて、今回で、このシリーズは終了です。

明日からは平安神宮編に移りたいと思います。

あまり根をつめるとストレスとなりブログから遠ざかってしまうので、
マイペースで更新していきます。

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2007年1月30日 (火)

三国壕 付近

姫路城編 第29話です。

A01_44

扇の勾配を歩いていると思う。(記憶が定かでは。・・・・・・)

A02_49

三国壕 です。

A03_38

A04_34

菱の門です。

A05_24

スタート地点に戻りました。

この後、城を後にします。

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2007年1月29日 (月)

お菊井戸

姫路城編 第28話です。

約2週間ぶりの更新です。

ブログ更新がストレスとなり、しばし、ココログから離れていましたが、
本日より心機一転、また頑張っていきます!!

A01_43

備前丸から出て、帯の櫓を歩いています。

A02_48

A03_37

お菊井戸に到着。

人が大勢いるので何があるのかと思い近寄る。

A04_33

井戸の中は網が張られて人がもし落ちても、
大丈夫なようになっているが。・・・・・・

もし落ちたら、この程度の金網で大丈夫なのかと思ってしまう。

井戸は結構深く、奥は肉眼では確認できなかった。

A05_23

お菊の井戸から、少し歩いた所を撮影。

壁に亀裂が、入っている。・・・・・

修理はしないのだろうか???

★次回に続く。

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2007年1月15日 (月)

備前丸

姫路城編 第27話です。

A01_42

備前丸の看板があった所だ。

A02_47

A03_36

どこか忘れたが、とりあえず撮影。

左の人は本丸天守閣を撮影している。

A04_32

先程の所を少し時間をおいて撮影。

A05_22

折曲櫓に向かう。

そろそろ城を後にするのだ。

A06_16

最後に本丸天守閣を撮影。

見事だ。

迫力がある。

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2007年1月12日 (金)

中神苑に向かって

平安神宮編 第6話です。

中神苑に向かいます。

B01_24

中神苑に向かって歩きます。

B02_28

手ぶれが速度感を現してくれる。

壁の向こう側は道路なのだ。

B03_23

奥の細道を連想させる。

B04_23

無法者がいるという証だ。

B05_18

昔は山だったのだろうか?

そう思わせる程、木々が生い茂っている。

B06_16

B07_11

この、用水路も実によく造形されている。

この辺りは日本の美と言うものの表れだろう。

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大天守

姫路城編 第27話です。

C01_9

C02_7

C04_7

C05_6

C06_5

大天守の画像はいかがだろうか?

画面両端がノイズがかっていて、
まるでセットみたいな感じがしないでもない。

C03_7

どこの画像だろうか?

この写真の撮影の記憶すらない。

☆次回に続く。

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2007年1月11日 (木)

白虎池周辺 その2

平安神宮編 第5話です。

昨日に引き続き白虎池周辺を紹介します。

B01_23

・・・・なぜこの場所を撮影したか忘れてしまった。

B02_27

水が澄んでいる。

B03_22

手ぶれしているが縮小すると分かりにくい。

B04_22

木に、コケがついている。

そういえば、銀閣寺のもう一つの目玉は、コケだった。

それを思い出しながら撮影した。

B05_17

おそらく水が濁って見えるのは葉の色が水に映っているからだと思う。

B06_15

池に近づくと、鯉がよってくる。

餌付けの影響だろう。

人なつっこい鯉だ。

B07_10

右中央に見えるのは、澄心亭(ちょうしんてい)の看板だ。

西神苑入り口付近に来たので次は蒼龍池に向けて歩きだす。

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備前丸へ

姫路城編 第26話です。

C01_8

大天守5階です。

ここまで来るのに苦労した。

C02_6

神棚が祭られている。

賽銭箱もあった。

・・・・・ここまで来るのに全神経を集中させたので、もういいと思い、
そのままスルーして大天守から出る。

C03_6

大天守から30分ほどかけて降り、そして備前丸の方に行く。

明治15年12月27日に失火して焼失した。

今はただの空き地となっている。

C04_6

備前丸について看板がある。

ここは、この天守を築いた池田輝政の居館があったところ。
備前丸と呼ばれるのは、輝政の二男忠継が備前国を与えられたが、
幼少であったのでここに住んでいた為と言われている。

備前門(びぜんもん)と折廻櫓(おれまわりやぐら)だけが昔の名残をとどめている。

要約するとこのように書かれている 。

C05_5

赤丸で書いてある所が先程の看板があった所だ。

何の木か忘れたが葉がなく、哀愁を感じてしまう。

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2007年1月10日 (水)

白虎池周辺

平安神宮編 第4話です。

西神苑を歩きます。

B01_22

職員らしき人が池のゴミを取っています。

B02_26

白虎池周辺を歩きます。

花菖蒲(はなしょうぶ)が咲いている所だが冬の為、
水生植物の存在が見あたらない。

B03_21

松の存在が一際目立ちます。

B04_21

・・・・・・・

B05_16

・・・・・・

B06_14

水生植物が枯れているので寂しい。

冬は滅びの季節・・・そういう風に感じてしまう。

B07_9

水が透き通っている。

撮影の仕方により、水が濁って見えたり、透明に見えたりする。

B08_4

B09_3

小雨がパラツイている。

この日の京都は、天気がめまぐるしく変わるのである。

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天守閣内に入る

姫路城編 第25話です。

C01_7

・・・・どの地点か忘れました。

大天守の中に入ろうと歩いているのは覚えているのですが。・・・

C02_5

大天守の中です。

何階か忘れました。

展示品があります。

C03_5

C04_5

C05_4

C06_4

大天守の中は暗いので画質がよくない。

手ぶれ、しまくり。・・・・・

C07_3

甲冑があります。

これを装着して戦をしていたのですかね?

こんな重い物をよく、装着していたなと感心します。

C08_3

階段が狭い。

だから階段前は混雑する。

元旦なので特に人が多かった。

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2007年1月 9日 (火)

日本最古の電車

平安神宮編 第3話です。

庭園としての造形美を堪能しながら歩きます。

・・・・堪能より写真撮影ばかり熱心にしていたような・・・・
まぁ、いいか。・・・・

C03_4

ちんちん電車が展示されている。

C01_6

看板の概要を記述すると、

明治28年1月31日に日本最初の交通輸送業電車として、
京都電気鉄道が運行。
大正7年6月に京都市に合併される。
昭和36年7月を以て廃止となる。

ここに展示してある電車は、当初のものであり、京都市より
払い下げを受け記念として保存している。

車体は梅鉢鉄工所の製作。
電動機はゼネラルエレクトリック社製。
昭和31年頃、神戸製鉄株式会社より修理が施される。

C02_4

車体に、刻字(こくじ)されている、はどういう意味だろう?

C04_4

C05_2

手ぶれしている。

手ぶれは撮影後、すぐ分かるので、「しまった!」と思う。

C06_3

この辺りになると日本庭園と言う感じがする。

C07_2

C08_2

コメントする必要性も、ないだろう。

画像を見て頂ければ、その美しさに驚嘆してもらえると思う。

C09_1

澄心亭(ちょうしんてい)の看板が出ている。

この辺りで季節毎の行事をする事があるみたいだ。

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真下から天守閣を撮影

姫路城編 第24話です。

天守閣の北側真下から天守閣のみ撮影した写真をアップする。

B01_21

B02_25

B03_20

B04_20

B05_15

B06_13

手抜きで申し訳ないです。

今、思うとよく、同じ写真ばかり撮影したなと、
我ながらあきれ果てる。・・・・・・・

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2007年1月 8日 (月)

南神苑 (平安の苑)

平安神宮編 第2話です。

今回より神苑(しんえん)の庭園内の写真を掲載します。

日本庭園の美しさを堪能してください。

このシリーズは、これがメインとなります。

C01_5

平安神宮 神苑入り口付近で撮影。

C02_3

順路の看板が出ている。

C03_3

八重紅枝垂桜(やえべにしだれざくら)の看板が出ている。

春になると綺麗に咲くのだろう。

神苑の数ある桜の中でも、特に人気があるらしい。

C04_3

案内図だ。

今まで見た事もない。

今回も撮影だけして、スルーした。

C05_1

松を撮影。

緑の葉が綺麗だ。

・・・・本当に松なのか? ちょっと心配になってきた。

間違いであれば、コメントお願いします。

C06_2

南神苑(みなみしんえん) 平安の苑(へいあんのその)

この神苑は明治28年平安神宮創建以来、八重紅枝垂桜の
名所として親しまれてきた。
昭和44年孝明天皇(こうめいてんのう)百年祭の記念事業として、
平安時代の特色である野筋(道筋)と○水が設けられた。
また、昭和56年には○時の代表的文学書(竹取物語・伊勢物語
古今和歌集・枕草子・源氏物語)に登場する草木・約180種類を
植栽して、王朝文化をしのばせる庭「平安の苑」とした。

※葉が邪魔で二箇所○字の所は判別不能です。

看板には書かれている文字を記述しました。

C07_1

C08_1

アセビ

C09

クチナシ

C10

手ぶれが発生しているので若干写真が不鮮明だ。

C11

ナデシコ(左) オミナエシ(中央)と看板が出ている。

どうでしょう?入り口付近から少し歩いただけで綺麗な
庭園で、びっくりされたでしょう。

まだまだ、画像は盛りだくさん。

明日以降も、徐々にアップしていくので楽しみにしてください。

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ほの門を通過

姫路城編 第23話です。

Lumix DMC-FX01で撮影した写真でお話を進めていきます。

B01_20

ほの門を通過。

鉄板張りで、おまけに天井が狭い。

頭上注意の看板が出ている。

B02_24

ほの門を通過後撮影。

狭い。・・・・・

B03_19

本丸天守閣群をズームで撮影。

水抜きが出ているのが分かる。

それが、目についたから撮影。

B04_18

こんな感じだ。

ズーム撮影した位置は、お分かり戴けると思う。

B05_14

・・・・・綺麗だ。

昔の人は、このような立派な天守閣を、どのようにして作ったのだろう。

高所恐怖症の私としては信じられない。

B06_12

地面に瓦をしいていたので、撮影。

なぜ、このようにしているか不明。

B07_8

B08_3

腰曲輪(こしくるわ)

塀と倉庫を兼ねた長屋造りで、籠城(ろうじょう)に備えて
米、塩、水を蓄えていた所です。

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2007年1月 7日 (日)

平安神宮(へいあん・じんぐう)

平安神宮編 第1話です。

神苑(しんえん)がメインの、お話になります。

平安神宮は平安遷都1100年を記念して、
明治28年に遷都のおや神様である、
第50代桓武天皇をご祭神として創建されました。

千年以上も栄え続けた雅やかな京都を後世に伝えるために、
京都復興にかけた多くの人々の遺志を後世に伝えるために、
四海平安の祈りを込めて創建されたのです。
その後、皇紀2600年にあたる昭和15年には、
市民の懇意によって平安京有終の天皇、
第121代孝明天皇のご神霊が合わせ祀られ、
「日本文化のふるさと京都」のおや神様として広く崇敬を集めることとなりました。

C01_4

京都、名物人力車を撮影。

運よく3台並んでいたので記念に撮影。

C02_2

応天門を撮影。

中央の入り口が封鎖されている。

平安神宮へは過去3回程来ているが、このような事は初めてだ。

C03_2

参拝者が多い。

C04_2

お清めの水は分かるが、何と言う名前か不明。

水を飲んでいる人は少なかった。

C05

おみくじがいたる所に結ばれている。

おみくじ売り場は左にある、ほったて小屋みたいな所だ。

C06_1

内拝殿へ近づく。

内拝殿内は撮影禁止。

仕方ないので、賽銭を入れて拝む。

C07

蒼龍楼を撮影。

この辺りは人通りが少なかったので撮影。

C08

参拝が終わった後、どこに行こうか思案する。

わずか30秒で神苑に行こうと思い、足を運ぶ。

冬の神苑に興味があったからだ。

☆第2話以降は、この神苑がメインとなります。
 冬の神苑の庭園を楽しみにして下さい。

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はの門から、にの門へ

姫路城編 第22話です。

今回はFinePix F31fdで撮影した写真で、お話を進めます。

A01_41

何なのか不明。

多分、隅櫓だと思う。

A02_45

はの門から、にの門へ歩く。

A03_35

本丸天守閣群を撮影。

A04_31

石垣と木と撮影。

A06_15

特にコメントなし。

石垣が大きくて立派だ。

A07_8

そして、にの門が手前に見える。

A08_4

にの門を背に本丸天守閣群を撮影。

A09_2

にの門を撮影。

A11_1

オリジナル画像。

A10_1

画像補正をかけた状態。

ファインピックスの場合、逆光になっても画像補正をかければ、
画質は、かなり良好であると個人的に思う。

ルミックスの場合、画像補正をかけるとノイズが出る事があり、
最近はファインピックスの方が、いいのかなと思ったりする。

家電量販店でファインピックスの方が何もしなくても
(設定不要)で楽チンなのがファインピックスですと言っていたが、
本当に、そうだと思う。

確かにファインピックスは価格が高く躊躇してしまうが、
初心者には、お勧めのデジカメであると断言できる。

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本丸天守閣群を撮影

姫路城編 第21話です。

今回は、Lumix DMC-FX01で撮影した写真でお話を進めていきます。

ルミックスとファインピックスで交互に撮影したので考察に、
時間がかかります。

20話と前後しますが、順を追って進めます。

B01_19

化粧櫓(けしょう・やぐら)を出た後に撮影。

B02_22

西の丸北門跡です。

この状態では、まだ はの門へは行っていません。

B03_18

B04_17

大天守閣を通常・ズームで撮影。

B05_13

はの門が見えます。

デジカメ(カメラ)を持っている人は結構いました。

ただ、私みたいに随時パチパチしている人は、いません(笑)

B06_9

狭いので人が結構並んでいます。

B07_6

はの門・にの門を通過して、ほの門手前で、
本丸天守閣群を撮影。

B08_2

B09_2

B10_1

春になると、この木は美しい花を咲かせているのだろうと思う。

今回の反省点は、デジカメは同じ機種で撮影した方が、
後々検証しやすいと言う事だ。

交互に撮影すると、どこで撮影したか検証不能となる。

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化粧櫓から、にの門へ

  姫路城編 第20話です。

百間廊下を歩いて、化粧櫓へ行きます。

B01_18

この辺りはすでに化粧櫓だと思います。

右の扉が開いています。

B02_21

小部屋を撮影。

当時は人が住んでいました。

B03_17

化粧櫓を出ました。

この辺りは、どこか不明ですが、どうやら復原工事中みたいです。

B04_16

天守閣へ向けて歩きます。

お土産屋が見えます。

A02_44

はの門へ向け歩きます。

A03_34

門の入り口は狭いので人が混雑しています。

A04_30

はの門をくぐって、二の丸付近を撮影。

本当に城の中は木がよくあります。

しかし、消防関連の看板が景色を台無しにしてくれます。

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2007年1月 6日 (土)

百間廊下 その2

姫路城編 第19話です。

百間廊下を歩きます。

B01_15

外に出る階段があります。

戸は閉まっていますが。

B02_19

壁に穴があります。

歴史を感じます。

B03_15

昇りの階段。

階段が急傾斜・階段の奥行きが少ないので足を滑らしそうです。

B04_12

窓?らしきとこから、庭を撮影。

当時の人は、このようにして庭の景色を楽しんでいたのでしょうか?

城の中にある庭園。

城の中に住んでいても四季を感じるのだ。

B05_12

この辺りは復原工事で修復した箇所かなと思う。

木が色褪せてないからだ。

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2007年1月 5日 (金)

百間廊下 その1

姫路城編 第18話です。

渡櫓に入りました。

百間廊下を歩きます。

B01_14

廊下の窓から見た外の景色です。

入り口付近に人が靴をビニールに入れて入ってくる姿が写っています。

B02_18

石落としの説明が。・・・・

しかし人が見ていたので撮影出来ず。

何せこの狭い中を写真撮影しまくっていたのは私だけですから。・・・・

B03_14

雨水抜きの説明が。・・・・

この当時からこのような最新技術が使われていたとは。

B04_11

赤丸している所が雨水抜きです。

鉄製は腐食が早いので復原工事で砲金製に変更されています。

B05_11

天井付近。

夜なら暗くて怖いだろう。

昔の人は夜は、どのようにして生活していたのだろうか?

しかも目覚まし時計が無い時代で、目覚めはどのようにしていたのか?

疑問が湧いてくる。

B06_8

小部屋を撮影。

ガランとしている。

・・・・・・・

この板間に布団を敷いて寝るのか?

冬は寒くなかったのだろうか?

昔の人の生活状況を考えると、疑問が逐一湧いてくるのだ。

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渡櫓へ

姫路城編 第17話です。

A01_40

城壁に壁外の様子が見れる穴みたいな物がある。

名前が不明。

もし、知っておられる方がいればコメントお願いします。

A02_41

除くと、こんな感じです。

敵に様子でも見ていたんでしょうか?

A03_32

壁全体を写すと、こんな感じです。

大きさが一個飛びに変わっています。

何か意味でもあるのだろうか?

A04_27

前方には、わの櫓が見受けられます。

A05_21

順路どおり行きます。

渡櫓(百間廊下)に向けて歩きます。

A06_14

これが恐らく、渡櫓だと思います。・・・・記憶が定かではないが。・・・・

この後、渡櫓の中に入ります。

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2007年1月 4日 (木)

かの櫓

姫路城編 第16話です。

A01_39

とりあえず、西の丸経由で天守閣へ向かいます。

A03_31

西の丸へ向かって歩きます。

A04_26

階段はゆるやかなので歩きやすいです。

A05_20

かの櫓です。

A06_13

入り口は閉まっています。

ご丁寧に鍵もかけられています。

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三国壕 周辺

姫路城編 第15話です。

菱の門を入門しました。

A01_36

菱の門を入門して、看板が目についたので撮影。
この地図みたいなものは明治初期のものです。

A02_38

中村大佐顕彰碑がある。

明治維新になって旧藩の城は軍事的には意味がなくなり、
明治六年(1873)、太政官では全国百四十四の城に廃棄を通達、
取り壊し寸前の時、陸軍省第四局長代理の中村重遠大佐は、
後世に残したいと考え、建白書を提出した。
そのお陰で陸軍の費用で修理することに決定廃棄を免れることができた。
その業績を記念して姫路城内菱ノ門の内側に大きな
「中村大佐顕彰碑」が建てられている。

A01_38

三国壕がある。

A02_39

木をアップで撮影。

味気ない。

A03_30

壕を撮影。

水が汚い。

A04_25

今度は壕から西の丸方向を撮影。

城壁の大きさに驚かされる。

A05_19

見えるのは多分、化粧櫓だと思う。

違っていれば指摘お願いします。

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菱の門

姫路城編 第14話です。

ファインピックスで撮影した写真をアップします。

A01_35

菱の門の前です。

櫓門と呼ばれる型式の二の丸の入口を固めた門で、
両柱の上の冠木に木彫りの菱の紋のあることから、
この名前が付いています。門全体に安土桃山時代の様式を残しており、
城内で最も大きな門です。

A05

國寶(こくほう)姫路城の木の看板が出ています。

昔の漢字で書かれているので伝統を感じます。

A02_37

菱の門を前に歩いてきた階段を撮影。

これから、ルミックスで撮影した写真に移ります。

B01_13

菱の門の前。

観光客の多さが分かる。

B02_16

先ほど同様、菱の門まで昇ってきた階段を撮影。

B03_13

あまり、いいショットとは言えない。

失敗作をアップするのも、自分の腕の未熟さを反省する上では、
いいだろうと思い、アップする。

B04_10

再び撮影。

写真撮影に時間がかかっているからだろう。

先ほどの写真とは観光客が変わっている。

次回は、いよいよ入城します。

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入場

姫路城編 第13話です。

これから、入場します。

B01_12

9時から入城出来ます。

年末は休城だったみたいです。

年末に行かなくてよかった。・・・・

B02_13

元旦は無料。

気分よく入城します。

B03_11

大人600円。子供200円。

・・・・ちょっと高いような。・・・・

国宝を維持する為、仕方ないか。・・・・

B04_9

早くも帰る人も見受けられます。

これからいよいよ、菱の門へ。

B05_10

周囲を撮影。

B06_7

姫路城案内図がありますが、見ている人は少なかったような。・・・・

入り口に案内図の小紙が有ったので、
これをわざわざ見る必要も無いからです。

B07_5

さて、いよいよ登城しましょう!

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2007年1月 3日 (水)

入場口周辺

姫路城編 第12話です。

今度もルミックスで撮影した写真で、お話を進めていきます。

B01_11

どこを撮影したか不明。

多分、管理事務所周辺だと思う。

B03_10

大天守大柱展示場の屋根が見えます。

そろそろ、入場口へGOです!

B04_8

世界文化遺産・国宝姫路城・・・らしいです。

B05_9

入り口があります。

国旗も見えます。

久しぶりに国旗を見たような。

B10 

門松も並んでいます。

正月らしいですね。

B06_6

姫路城を守る会・西播俳人協会となっています。

さて、写真撮影も良いのですが、そろそろ入城したいので、
入り口に向かいます。

本日は、これにて終了です。

また明日以降、更新します。

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三の丸広場で撮影 その2

姫路城編 第11話です。

今度はルミックスで撮影した写真で、お話を進めていきます。

B01_9

・・・・・さすがに何度も同じ写真を見ると飽きます。

B02_11

・・・・大天守閣から向かって右側になるのですが。・・・・・

この写真は、何の意味もないですね。

B03_9

旧西大柱が置いてある物置小屋が見えます。

何人か見物しています。

B04_7

一応、姫路城大天守大柱展示場になっています。

写真整理していて初めて名前を知りました(笑)

B05_8

展示場が、これです。

先ほどの見物人は、どこかに行ってしまいました。

B06_5

この看板を見て、旧西大柱と記述していたつもりですが。・・・・

旧大西柱にしていました。・・・・訂正をせねば。・・・・・

B07_3

旧西大柱が見えないといけないので、画像補正をかけました。

写真で見ると迫力ありますね。

この時は撮影に必死で大柱を、ほとんど見ていなかったような。・・・・

B08_1

そして、振り向き様に再び大天守閣を。・・・・・

白色で本当に綺麗だ。

多分掃除か補修をしているのだと思うが。・・・・

次回は、いよいよ登城です。

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三の丸広場で撮影 その1

姫路城編 第10話です。

ファインピックスで三の丸広場付近を撮影した写真をアップします。

A01_34

広場周囲を撮影。

広場だけあって本当に広い。

A02_36

三の丸広場で大天守閣を撮影。

小さいので迫力にやや欠けるか。

A03_29

今度はズームで撮影。

凧揚げしている凧が大天守閣横に写っている。

ややピントが甘いような気がする。

A04_23

西の丸付近を撮影。

大天守閣と比較すると地味な気がする。

A05_18

この角度で撮影した画像は、迫力があると思う。

自分の中ではベスト・ショットと思っている。

A06_12

旧西大柱付近を撮影。(大西柱ではなく西大柱です。訂正しました。)

地味だ。・・・・

A07_7

白鷺城の大天守閣をノーマルで撮影。

白鷺城と言われるだけあって、本当に白い。

A08_3

旧西大柱付近を別の角度で撮影するも、
イマイチだ。

(大天守大柱展示場です。)

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三の丸広場

姫路城編 第9話です。

昨日は一挙に8話までアップしたので、ちょっとお疲れ気味。

まぁ、日付が変わっただけで実質9話まで連続アップしているのですが。

まずは、ルミックスの画像を元に話を進めます。

B01_8

大手門を入門。

周囲の植林を撮影。

B02_10

28ミリ広角レンズの威力だ。

松の木が複数確認出来る。

そして、三の丸広場へと足を運びます。

B03_8

この周囲は、いたる所で記念撮影している風景を見た。

人がごった返しているのがよく分かる。

B04_6

天守閣をズームで撮影。

ゲームで見る天守閣より美しく迫力満天だ。

B05_7

別の角度から撮影。

小天守閣が写っている。

さて、こちらからファインピックスで撮影した画像を、ご披露します。

A01_33

世界遺産 姫路城の石彫りです。

3枚目の写真の右側にも小さく写っています。

この写真は、近づいて撮影したものです。

A02_35

今度は、少し離れた所で撮影しました。

いたる所に、この石彫りを背に記念撮影している風景を見ました。

A03_28

大天守閣と小天守閣が写っています。

やはり大天守閣は迫力満天です。

A04_21

三の丸広場を歩きながら、今度は違った角度で撮影。

元旦では、ありますが、かなり人がいます。

A05_17

三の丸広場を歩きながら大天守閣に近づきます。

右側に点みたいに見える物は、凧です。

凧揚げに精を出している子供を複数見かけました。

子供は風の子ではありませんが元気に凧揚げしていました。

A06_11

また違った角度から撮影。

登城はみんなが歩いている所を先に行った所にあります。

A07_5

今度は、はっきり赤色の凧(ゲイラかな?)が揚がっています。

子供の頃は、よく凧揚げしました。

現代の子供は、このような場所も少ないので凧揚げする子も少なく
なってきてるんではないかな?と思います。
まぁ、TVゲームが普及しているので寒い外で遊ぶより、
暖かいお家で遊んだ方が風邪を引かなくていいのかもしれませんが。・・・・・

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2007年1月 2日 (火)

入り口付近 その2

姫路城編 第8話です。

今回はルミックスの写真のみで、お話を進めます。

7話同様、入り口付近がメインとなります。

B01_7

入り口付近で撮影。

B02_9

大きいですね。

大阪城と、どちらが大きいか興味があります。

B03_7

さて、そろそろ入門したいと思うので足を運びます。

写真を見てもらって分かるとおり人が大変多いです。

元旦にも、かかわらず。・・・・って、人の事は言えませんが(笑)

B04_5

光学3.6倍ズームにて撮影。

昭和六年に建設されたみたいです。

・・・・・・私は元より、両親も生まれていないんですが。・・・・・

B05_6

今度は、ズーム撮影をやめてノーマルで撮影。

光学ズーム機構は、いいですね。

写真だけ見たら、間近で撮影しているように見えますから。

B06_4

気になる工事風景を撮影。

早く終わってほしいものだ。

B07_2

4枚目の写真を別の角度で撮影。

史蹟姫路城。 多分昔の漢字だと思います。

現代風で記述すると、史跡姫路城だと思うのですが。

次回は、いよいよ入門します。

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入り口付近

姫路城編 第7話です。

今回はファイン・ルミ両方の写真が入り乱れています。

まずは、ファインピックスの画像から。

A01_32

ファインピックスで撮影した、あひるの写真。

鯉が複数確認できる。

A02_34

ちょいとズームで撮影してみた。

しかし、これでは、どこの写真か判別不能だ。

A03_27

これなら分かるだろう。

丁度右側をズームで撮影していたみたいだ。

感動の余り写真撮影しまくっていた。

こんなに撮影しまくっていたのは私くらいだろう。

観光より写真撮影が目的化している気がする。・・・・・

B01_6

所、変わって今度はルミックスで撮影。

白鷺城を見ようと、いよいよ入門する。

B02_8

工事しまくりだ。

入り口でこれでは、興味半減となる。

B03_6

工事の内容はこれだ。

今年の春まで桜門橋を施工中みたいだ。

早く終わってほしいものだ。

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堀周辺

姫路城編 第6話です。

LUMIX DMC-FX01で撮影した画像で今回は、お話を進めます。

B01_5

堀の池を撮影。

B02_7

あひると鯉が泳いでいる。

B03_4

あひるが通行人から餌をもらって食べている。

ほのぼのとした光景だ。

B04_3

・・・・あひるは鯉は食べないのだろうか?

自分とさほど大きさが変わらないから無理か。

しかし、鯉もあひるを恐れずに堂々としたものだ。

B05_5

ルミックスで白鷺城を撮影。

・・・・・・・何かイマイチだ。

B06_3

そろそろ城に向かって歩きだす。

鳩の大群が飛んでいる。

人々も驚いていた。

B07_1

実は人が驚いていたのは鳩が糞をしまくっていたからだ。

私の前でも糞が落ちてきてびっくりした。

先ほどのあひると違いタチが悪い。

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白鷺城とご対面

姫路城編(ひめじじょう・へん) 第5話です。

C01_3

ISO感度3200で撮影。

まぶしすぎる。

撮影して気づいたのでAUTOに戻す。

C02_1

これで写真らしくなった。

大手前公園地下駐車場を出て姫路城を探す。

C03_1

道路を隔てて、ついに姫路城を発見。

思わず感動する。

ついに姫路城(ひめじじょう)こと白鷺城(しらさぎじょう)とご対面となる。

C04_1

しばし、白鷺城の迫力に圧倒されるが、ふと周囲を見渡すと信号がある。

信号を渡ろうと足早に渡り堀の外から撮影。

水に堀が写っている。

しばらくは、この周囲を撮影するのだ。

C06

鯉が飼育されている。

色、鮮やかだ。

次回は、LUMIXで撮影した写真で、ストーリーを進める。

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大手前公園地下駐車場へ

姫路城編 第4話です。

ナビの誘導で大手前公園地下駐車場へ入ります。

A01_31

駐車場入り口付近。

なぜか知らないが多少待たされる羽目になる。

A02_33

地下駐車場へ。

・・・・急勾配の所でクルマを停車させるのは気分的によろしくない。

A03_26

急勾配の所は怖いので車間距離は、かなり空けている。

A04_20

クルマの内装は、こんな感じだ。

寒いので足元だけヒーターをかけているが、効果はない。

足が冷えてくる。

後、ディーラーオプションのパナ・ナビは使い勝手が非常に悪い。

前車に装着していたアゼスト・ナビの方が使いやすかった。

A05_16

後、お決まりの記念撮影。

画像補正をかけている。

ううん。・・・・暗い場所では上手に撮影出来ない。・・・くやしい。

腕がないのかもしれない。

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姫路市内を走る。

姫路城編 第3話です。

姫路城へ向けて姫路市内を走ります。

A02_32 

しばらくはJAFのクルマの後を走ります。

元旦だからでしょうか?

道はすいていて、スイスイ走る事が出来ます。

A03_25

木が綺麗から撮影しましたが撮影してみれば、
さほどでもありませんでした。

JAFのクルマは、この先を進んだ所の橋の手前の道を左折します。
そこでお別れとなります。

A04_19

姫路城まで、後2.5キロの地点です。

A05_15

信号待ちです。

もう少しで、姫路城付近です。

A06_10

あれから少し進んだ所で信号待ちしていたら、姫路警察署を発見。

記念に撮影してみました。

この後、ナビを操作して駐車場探しをします。

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山陽自動車道を降りて

姫路城編 第2話です。

三木サービスエリアを出発して、姫路西インターで高速道路から、
降ります。

A01_29

減速車線では速度40キロになってますね。

A02_31

播但道と出口に分かれています。

もちろん出口に行きます。

A03_24

そして出口へ。山陽自動道と、あばよします。

A04_18

そして、下道へ。

この辺りは一本道だからナビの誘導どおり走ればOKです。

A05_14

前にJAFの牽引車が走っています。

しばらくは、このJAFのクルマの後を走ります。

A06_9

感動の姫路市内の国道を走ります。・・・・・

初のクルマでの姫路市内ドライブです(笑)

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山陽自動車を走って

新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

今回より新シリーズとして姫路城編を開始します。

その他にも何箇所か観光地巡りをしたのですが昨年みたいに、
同時進行でストーリーを進めていくと疲れますので、
今回は、テーマを一本に絞っていきたいと思います。

A01_28

中国自動車道から山陽自動車道へ。

この辺りは、どこか忘れました。

A02_30

天気がいい。元旦は快晴。いいですね。

昨日はTV観戦のまま寝てしまい、風邪気味でした。

気分転換に姫路城まで行こうと思いクルマを走らせます。

多分、元旦だから人が少ないだろうと見越して。・・・・

A03_23

ううん。・・・・ここら辺りは山を切り崩して道を作ったのが、

一目瞭然ですね。・・・・・

ナビがそろそろ、パーキングエリアがあると音声案内していました。

A04_17

無理をせずにパーキングエリアへ。

ここは三木のパーキングエリアだと思います。・・・

A05_13

ううん。・・・・広いパーキングエリアだ。

元旦から遠出とは、みなさんご苦労な事で。・・・・

これからクルマを走らせ姫路城へ向かいます。

もちろん案内はナビ。・・・・

ナビいいですよね。以前なら地図見ながらの旅でしたので、
信号待ちで地図見ていたら信号が青になっているのに気づかず、
よくクラクション鳴らされていましたから。

姫路に行くのは、もう20年ぶりですね。・・・・
クルマで通過というのはありますが。・・・・・・

初のクルマで姫路市内を走る。

緊張でドキドキします。

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