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2007年6月26日 (火)

桜台ハイキングコースを歩く

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第15話です。

桜台ハイキングコースを更に歩いて行きます。

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木の橋を渡ってから、振り向いて撮影。

落ちないか心配だった。

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道には石ころばかり。

しかも道の真ん中には木が堂々おい茂っている。

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また木の渡り橋だ。

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夜、肝試ししたら、さぞかし怖いだろう。

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階段に木が所々生えていて、非常に邪魔だ。

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漫画に出てくるジャングルの中に宮殿につながる道みたいだ。

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2007年6月23日 (土)

そしてハイキングコース・スタート地点へ

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第14話です。

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ここが最後の分岐点。
すなわち、箕面滝へ向かう予定がハイキングへと変わってしまう場所となります。

看板を見て、ハイキングコースがあるのが分かり、予定変更。
ハイキングコースを歩いて行きます。

但し、この時は準備不足なので、最短コースを歩いていきます。

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ささゆりコースの道標が出ていますが、桜谷コースを歩く予定です。

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いよいよハイキングらしい道となりました。

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道が狭い。
しかも前日雨が降った直後なので道が湿っていて滑りやすくなっている。

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杉の植林について示してある。

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ジャングルの奥地に入った気分だ。

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木製の橋がある。

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渡ると木が折れて足がとられはしないだろうか?

・・・・木製の渡り橋はちょっと怖い。・・・考えすぎか。・・・


次回から、2・3日置きの更新とさせて頂きます。

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2007年6月22日 (金)

生命のたくましさを感じて

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第13話です。

桜広場を後にして、野口英世像のある場所へと向かいます。

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落ち葉が道を鮮やかな茶色に染めています。

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道は果てしなく続きます。

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落ち葉の間から、きのこが生えていました。

何物かが、きのこをかじった後があります。

さて、この落ち葉の群生の中から、出てきた、きのこに生命のたくましさを感じます。

人生に疲れた時は、この、きのこを思い出してみるのもよいでしょう。
生きる事は大変な事だけど、世間の重圧に負けず、頑張っていきましょう!

前進、ただひたすら前を見て進むと見えないものも、
いつかはきっと見えてくるかもしれません

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2007年6月21日 (木)

桜広場へ

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第12話です。

展望台を後にして、桜広場へ向かいます。

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もう少しで、第2の分岐点に戻る。

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なにやら、広場が見える。
あそこが桜広場か?

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もうすぐ、広場だ。

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綺麗に、整備されている。

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広い。

さすがは桜広場と言うだけはある。
3月下旬から4月上旬は、人だかりなのだろう。

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キャンプも出来そうだが、こんな所で、そんなもんやられた日にゃあ、
自然が、ボロボロに破壊されるだろう。

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スズメバチ注意の看板。

こんなもん、駆除してよと思う。
秋口にかけると、この害虫被害に気をつけないといけない。

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2007年6月20日 (水)

展望台 Lumix編

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第11話です。

今回は、ルミックスで撮影した展望台です。

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Lumixは、ISO感度が弱いのか知らないが、やたら暗い画像となるので、
補正をかけないと綺麗に描写しない。

箕面市街を撮影。

画面左上に鳥が飛んでいるのが、お分かり頂けるでしょうか?

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ここに座りたかったが、雨で石椅子が濡れていたので座る事が不可能。

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そして展望台を降りる事にします。

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展望台の足元。

足場が崩れてきているのが分かる。
後、数年か10年くらいしたら、土台が折れるのでは?と思ってしまう。

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こちらは、もっとひどい。

じっくり見ていると、よく展望台に昇ったなと思う。
地震でもきたら、今すぐ砕けて、損壊しそうだ。

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2007年6月19日 (火)

展望台 Fine Pix編

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第10話です。

展望台に到着しました。
そして、今回は、 Fine Pixで撮影した画像をお贈りします。

尚、今回は400ピクセルでの画像表示とします。

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展望台に到着。

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ここから登ってきました。

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木々を撮影。

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箕面市街を撮影。

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煙が立ち込める。

山火事かと思いましたが、何の音沙汰もないので、
誰かが野焼きをしていたのかもしれません。

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見晴らしがいい。
さすがに展望台だ。

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2007年6月18日 (月)

第2の分岐点

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第9話です。

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道のりは険しい。
ゴールが見えないので余計かもしれない。

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なにやら、手前に広場らしきものが、見えてきました。
人も歩いています。

そして、なにやら道標が。・・・・

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周囲の木々を撮影。

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そして、道標を発見。
左 展望台 右 桜広場

桜広場は、まっすぐに行けばよいのは分かりますが、
展望台とは。・・・なにやら興味がそそられます。

そして、寄り道決定!
展望台へ行ってみます。

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歩くこと、2分くらい。・・・

なにやら、階段が見えてきました。

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階段だ。
これより先が展望台か。・・・・

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2007年6月17日 (日)

道は果てしなく

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第8話です。

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後ろを振り向き撮影。

かなりの勾配となっているのが分かります。

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昆虫館方向へ行く道は、この道より、かなり下になっています。

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振り向きざまに撮影。

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木が生い茂っている。

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結構歩きました。

桜広場へは、まだ先のようです。

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2007年6月16日 (土)

最初の分岐点

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第7話です。

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初めて道の分岐点に来ました。
さて、どちらに進むべきか?

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桜広場方面と昆虫館方面と分かれています。

当然桜広場方面へ行きます。
野口英世像に興味もありますので、そちらに進みます。

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山火事注意の注意書きが。・・・

タバコの投げ捨てする愚か者がいるのでしょう。

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道も歩きやすくなりました。

早速、意気揚々進んで行きます。

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さて、野口英世像は?
桜広場は?

期待でワクワクします。

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2007年6月15日 (金)

箕面川ダムつつじが原警報局

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第6話です。

桜広場に向かって、更に歩き続けます。

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だ、そうです。

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自然が美しい。

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下りになってきたので、目的地まで、もうすぐかと思いましたが。・・・・

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・・・・

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箕面川ダム つつじが原警報局 と書かれています。

箕面川ダムから水が放流される時に出す警報機です。

昔、大雨の時、川の水が氾濫した時、箕面警察の勇気ある職員の方が、
地域の取り残された人を助けようとして、当時の署長が殉職されています。

話を戻します。
箕面川は普段は水面が低く、河川敷まで入る事が出来ますが、
ダムの水を放流すると、勢いよく流れ水が増水するので危険なので、
この警報機は断続的に鳴らすそうです。

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また上りだ。・・・

少し体力的に、きつくなってきました。

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落ち葉が一面に地面に落ちているさまは、非常に美しいです。

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道は続きます。

桜広場まで、結構あります。

疲れてきました。

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2007年6月14日 (木)

道を歩き続ける

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第5話です。

桜広場へ向かって歩きます。

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土砂や落石防止の為に、ネットが張られています。

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踊り場の向こうは、どうなっているのだろうか?

道なりばかり歩いても楽しくないので、引き返そうかなとも考えていました。


毎日連載は体力的に、きついので、今後は2・3日おきの更新とさせて頂きます。

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2007年6月13日 (水)

桜広場へ向けて

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第4話です。

箕面公園に到着しました。

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公園案内図だ。

興味がないので、全く見ていなかった。

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公園管理事務所のご案内となっている。

全く興味がない。

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箕面公園を記す石碑。

これを見ないと、箕面公園に来た気がしない。

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これを見たのが運命の別れ道だ。

桜広場?? 興味があったし、前回はこの階段を上っていないので、
今回は、このルートで滝を見ようと思い歩く事にする。

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大きな階段だ。

当初は、この道で進んでも、箕面滝に行けるだろうと軽く考えていた。

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景色は壮大だ。

これだけ樹木が生い茂っているとマイナスイオンのたくさん出ているのだろうと思う。

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道を進む。

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少し上がった所で撮影。

飲食店の屋根が見える。

見上げる景色は、最高と言えるだろう。

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2007年6月12日 (火)

箕面公園へ向かって

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第3話です。

西江寺を後にして、いよいよ箕面公園へと向かいます。

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自然あふれています。

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さあ、箕面公園へと足を進めていきます。

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お願いの看板が出ています。

みんなのお寺です
本堂・境内を清潔にしましょう
            住職

お願いしないと、みなさん清潔にしないのでしょうか?

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いよいよ箕面公園に向かう道へと合流する。

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箕面公園も、もうすぐだ。

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橋から川を撮影。

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箕面公園の石碑が見える。

そう、この橋を渡ると箕面公園へと入園出来るのだ。

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2007年6月11日 (月)

西江寺

  箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第2話です。

仲ノ里を抜けて、箕面公園へと向かいます。

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西江寺なる寺を見つける。
読み方は不明だ。
観光客の為にフリガナでも、うってくれよと思う。

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本庄伊之助君之碑と記されている。

誰なのだろうか?

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保護樹木に指定されている。

1976年4月1日 指定番号14 はっきりと見えないが、多分そうだろう。
モミの木みたいだ。

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略縁起について記されている。

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上の鳥居が見える。

これ以上は用事がないので、この場を立ち去る事にする。

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そして箕面公園に向けて歩く。

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ここからでも参拝出来るようになっている。

入り口は複数あるみたいだ。
まぁ、どこの寺でもそうなのだが。

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生意気にも、箕面スパーガーデンが見える。

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手前の竹やぶをアップで撮影してみる。

この辺りは山手なので、自然にふれる機会は意外と多い。

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2007年6月10日 (日)

中ノ坂と道標

箕面公園(みのお・こうえん)ハイキング編 第1話です。

2007年6月9日(土)に行ったハイキングについてのお話です。

なお、当初は箕面滝へ向かう予定でしたが、ハイキングコースが、
あると分かり急遽予定変更したのです。

さて、どうなるやら、レッツ・スタート!!

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中ノ坂から、今回は箕面公園へ向かう事としました。

すると、民家から用水路が見えるのを発見。

めずらしいので撮影しました。

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何が書いてあるか見えない。

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今度は、はっきりと見る事が出来ます。

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中ノ坂と道標の事が記載されています。

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こんな風景です。

風情があります。

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昔は、ここで地域の人々の共同洗い場として利用されていたそうです。

貴重な民俗資料です。

・・・・身近な所にも、歴史を感じさせてくれる所もあるのですね。
つくづく感心させられてしまいました。

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出口

平安神宮編 第15話です。

今回が最終回となります。

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出口に向かいます。

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これを渡ると、二度と戻る事は出来ません。

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神苑から出てきました。

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今度は平安神宮からも出ます。

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多少名残惜しいですが出ます。

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平安神宮から出て、一般道路に出ました。

これにて、平安神宮編は終了となります。

次回からは再び箕面公園編となります。
新たに発見したハイキングコースを歩く事となります。

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2007年6月 9日 (土)

不死鳥

平安神宮編 第14話です。

神苑も出口に近づきました。
この連載も後少しで終了となります。

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出口に近づきます。

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金閣寺にも、ありましたが、あの鳥が気になります。

近辺にいた職員らしき人に尋ねると、あれは不死鳥でした。

京都のイメージシンボルみたいな事を言っていました。

京都にある寺院関係には、あると思いますので、
京都観光の時、注意してみてください。

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尚美館(貴賓館)が見えます。

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尚美館(しょうびかん)

貴賓館(きひんかん)

と読むそうです。

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ここを渡ると出口です。

神苑(しんえん)とも、いよいよお別れです。

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泰平閣を渡って

平安神宮編 第13話です。

泰平閣(橋 殿)を渡り、再び池の撮影を行いました。

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泰平閣(橋 殿)を渡ると、小さい広場があります。

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知らない間に泰平閣(橋 殿)に人が、いなくなっています。

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先週は、尚美館(貴賓館)で結婚式を挙げた人が、
この場所で友人の人達が、カップルの記念撮影していました。

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太陽光に反射した波。

いいと思う。

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造りものの自然だが、趣がある。

お金を支払っても見る価値がある場所だと思う。

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泰平閣(たいへいかく)
橋殿(はしどの)

仮名を、うってくれているので読める。
特に橋殿は何て読むか分からなかったので、非常にうれしい。

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2007年6月 8日 (金)

水の波

平安神宮編 第12話です。

泰平閣(橋 殿)から、撮影した画像をアップします。

今回のテーマは水の波です。

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どうでしょうか?

波の美しさは堪能できたでしょうか?

今回は画像処理を施しておりませんので、
全てオリジナルの画質となります。

管理人の想いは伝わったでしょうか??

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泰平閣(橋 殿)

平安神宮編 第11話です。

泰平閣(橋 殿)に向かって歩きます。

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尚美館(貴賓館)を撮影。

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水の波紋が分かるでしょうか?

青々とした池に、水の波紋。

波紋の美しさを堪能してほしいと思います。

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泰平閣(橋 殿)に到着。

ここは一服も出来る場所なので、常に人が集まっています。

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泰平閣(橋 殿)から尚美館(貴賓館)を撮影しました。

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ここの水の波紋はイマイチだ。

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この景色は絶景だと思う。

心のオアシスに、なったでしょうか?

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2007年6月 7日 (木)

尚美館(貴賓館)

平安神宮編 第10話です。

約2ヶ月半ぶりの更新となります。

このブログを管理人は見捨ててはいませんよ。

Yahooブログの更新が忙しくて、こちらまで手が回らないだけです。
今日からビシバシ更新していきます!

臥龍橋を通過して、先に進みました。

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尚美館(ショウビカン─通称=貴賓館)が見えます。

残念ながら、あの建物は結婚式で使用される為に、
一般の観光客には、あそこに行く事は不可能なのです。

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逆光なので画像補正をかける。

今回は、画像補正ばかり、かけている。

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泰平閣(タイヘイカク─通称=橋 殿)が見える。

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この時は、曇りから一点、晴れ間が見えました。

なので、綺麗に撮影できています。

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・・・・・

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この撮影は今年の1月7日に行いましたが、

つい先週、またも神苑に拝観に行っています。

その画像は、Yahooブログの方でアップします。

ただ今、準備している最中です。

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一度でよいから、貴賓館の中に入りたいものだ。

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