六甲トンネル跡
六甲山登山 第8話です。
魚屋道(ととやみち)を歩いていきます。
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ここで人に会います。
この日は台風が去った後でしたので、
ハイカーもあまりおらず、数少ない出会いでした。
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2枚目の写真の立ち入り禁止らしき所を乗り越えて、
撮影しました。
崖に生えている松の木に感動。
よく倒れずにいられるな。・・・
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そして、魚屋道に戻り先を進む。
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六甲最古のトンネル跡らしい。
その続きは次の画像で。・・・・
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多分、ここら辺りが、そうではないかと思う。
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全体では、このような感じです。
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先へ進むと分岐点が。・・・
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左に下ると筆屋道(ふでやみち)と言い、瑞宝寺公園へ行く道となります。
再び有馬方面に戻るので、魚屋道入り口から歩いて、
この道を下るのは意味がない。
今回はパス。
魚屋道を、歩きいて最高峰を目指します。
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このまま真直ぐに歩きます。
この道は迷う事もないので、誰でも気軽に歩く事が出来て、
初心者にも、お勧めの道となります。
今の時期は暑いのでペットボトルを持っていくのを忘れずに。・・・
水補給は登山では非常に重要になるからです。
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