箕面山(完結)

2006年12月12日 (火)

箕面山番外編その2

番外編 第2弾

パナのLUMIX DMC-FX01を購入して勢いよく撮影に出かけるが、
画質の悪さにびっくりしてファインピックスを購入してしまう。

だが、色々調査していくと、ピンボケと思っていたのが実は手ぶれだった事。

暗い所だと手ぶれが発生するのが分かり愕然とする。

その事は追々話しするとして、ルミックスでの手ぶれ写真を公開する。

A1_4

ノン・フラッシュ 風景モード 記録画素1Mで撮影。

朝の7時過ぎか。本当に薄暗い。

雨だったの余計に感じるのかもしれない。

A2_2

信号待ち。箕面山に雨雲がかかっており山が見えない。

A3

ヘアピン・カーブでの1コマ。

本当は20枚くらいあるのだが、全部手ぶれで、まともに見れる写真は数少ない。

この写真は、その数少ない1枚だ。

A4_4

雨が降っていて水滴がフロントガラスに付着しているので、
そこに焦点があっているのが分かる。

この日は土曜日の朝。

走り屋のシビックを見かける事となり、車線を譲りとっとと行ってもらう事にした。

A5

ゴール寸前。雨が止む気配がない。

A6_3

今度は無事、駐車場に入る事が出来た。

しかし、山であるので町より雨足が強い。

すでにじゃじゃ降り状態であり、どうすることも出来ない。

自動販売機の値段は130円。ふっかけもいいところだが、
他に購入出来る所もないので仕方なく銭を支払い缶コーヒーをゲットする。

これにて番外編も終了です。

明日からは箕面公園編に移行です。

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箕面山番外編

撮影した写真は、まだあるので番外編を作成して、
そのうちのベストショットをあげていく。

A01_4 

一応、このような峠道が続く。

手ぶれが目立つが速度感も出ているので結果オーライだろう。

A02_3 

この道を左折して国道423をめざす。

A03_1

左折して、しばらく進むと先ほどの峠道とは全然違う。

車線が広く運転しやすい。

これくらい道が広いと自分の運転技術を磨くのに、適しているかもしれない。

A04

クルマを降りての撮影となる。

この辺りは出店があり、野菜を売っていた。

私は出店の邪魔にならないように、少し離れた所にクルマを停車させて撮影していた。

A05

国道423で信号待ちしているときに目に留まったので撮影。

周囲の人は窓を開けてデジカメで撮影している姿を見て、相当びっくりしただろう。

廻りから見たら、変人と思われたのかもしれない(笑)

番外編もこれにて終了です。

明日から、箕面公園編に舞台を移ります。

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かなわぬ夢と・・・

今シリーズも今回が最後だ。

ゴールまで後少しだ。

K01_1

自転車のツーリングを追い越すのは、この後だ。

K02_3   

自転車を追い越し、市営無料駐車場まで、もう少しの地点だ。

この後、歩いて箕面公園に行く予定だ。

K03 

右が市営無料駐車場だが、満車でしかも車庫待ちのクルマは3台いた。

ガーン!! 朝の8:30分前後で車庫満車とは。・・・・

箕面公園・箕面の滝へは、かなわぬ夢となる。

この後、道を直進して峠越えをする事となる。

今回で、箕面山編を終了します。

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2006年12月11日 (月)

一難去ってまた一難

長かったこのシリーズもあと少しで終了しそうだ。

ゴールは見えてきた。

次のシリーズは、スタンバイ準備完了している。

J01_1 

所謂手ぶれ写真だが、こちらの方がスピード感がある。

しかし、ぶれている所を見ると、酔いそうだ。

J02

写真撮影している人。

こんなヘアピン・カーブが続いている所で撮影とは命知らずか?

私なら怖くて出来ないが。・・・・

J03_2 

強烈なヘアピン・カーブ。

もはや、走り屋専用の峠道仕様だ。

J04_2

一難去ってまた一難だ。

今度は自転車のツーリングしている人達が見える。

親子連れと違って、こちらはスピードが出ているので、
追い抜くのも一苦労になりそうだ。

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紅葉まで、もう少しかな?

  このシリーズも結構長い。いつになったら終了するのか?(笑)

I01

親子連れの自転車を横から追い抜く。

追い抜きかけて3回目でようやく、対向車がいなく安全確認出来たので、
追い抜く事が出来た。

I02

景色が綺麗だ。

紅葉までは、もう少しと言ったところか?

I03_1

ヘアピン・カーブの連続だ。

写真には写っていないが、バイクが一台私を追い抜いた。

I04_1

ヘアピン・カーブは、もう慣れた。

山の色が紅葉模様に近づきある。

3脚で写真撮影していた人も、いた。

もう少しで紅葉満開といったところか。・・・・

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2006年12月10日 (日)

慎重に運転しなければ・・・

前を走っていた軽自動車がいなくなり、これから単独走行する。

しかし、そう世の中甘くは無い。

H01_1

鬼のようなヘアピン・カーブ。

運転でなく同乗なら間違いなく車酔いしそうだ。

H02

中間地点かな? 橋が見える。

この橋は何なのかよく分からない。

H03

右側は落石防止の網が設置されている。

よく落石があるのだろうか?

H04_1

冒頭に触れた、そう甘くはないは前を走る親子連れの自転車の事だ。

何も、クルマだけの道ではない。

バイクやこのような自転車も走行している。

ヘアピン・カーブが続くので思い切って反対車線に出ると、
対向車が来た時は大事故につながるので、
ここは、慎重に運転しないといけない。

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続くヘアピン その3

天気もいいので撮影日和か?

G01

急なヘアピンカーブが近づく。

G02

かなりのヘアピンカーブと言うのが分かる。

G03

看板が見える。

かなりのヘアピンが続くのが分かる。

G04_1

前を走っていた軽自動車は、この道を左折する。

しばらくは単独で走る事になる。

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2006年12月 9日 (土)

続くヘアピン その2

ヘアピンカーブが続いて嫌になる。

F01

F02_1

左にヘアピンカーブが続く。

F03

直線とは言え左側面は溝があり油断すると、そこに落ちそうだ。

F04

かなりのヘアピンだ。

いつまで、このヘアピンが続くのだろう?

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続くヘアピン

写真整理していたら、まだまだ続くヘアピンカーブ。

それと、今日リベンジでまた早朝箕面山に入って来た。

雨の中の撮影となる。

そちらの方が旬のネタになるので、今日から平行してあげていく。

E01_1

狭い道にヘアピンカーブ。

運転者はよいが、同乗者は気持ち悪くて車酔いしそうだ。

E02

続くヘアピン。画像も圧縮しているので鮮明でない。

本来はもう少し、きれいに撮れているのだが。・・・
ブログへのアップの関係上、仕方なしか。・・・

E03

軽自動車が走っている。

昨日記述した左折と言うのは、まだまだ先みたいだ。

写真を見ても分かるように本当に狭い道だ。

E04

分かりにくいかもしれないが、かなりきついヘアピンカーブが控えている。

はっきり言って、うんざりする。

走り屋向けの峠道だろう。

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ヘアピンカーブの連続

箕面浄水場を通過して、これからヘアピンカーブの連続となる。

D01

時限速度30キロと看板が出ている。

一人で運転していない限り、このヘアピンを40キロ以上で曲がると、
同乗者が酔う事になる。

D02

写真撮影ではヘアピンの手前でしか撮影できないので、
どれくらいのきつさかは判別しにくいだろうが、
走り屋御用達の道と書けば、おのずと理解してもらえるであろう。

D03

写真写りが悪くて申し訳ないですが、実際はきれいな景色でした。

D04

軽自動車は安全運転していたので、あおってると勘違いされると、
まずいのでこのようにかなり車間距離をあけている。
一応私も前のクルマに配慮しているのだ。

前を走る軽自動車はこの後、左折をして、どこかの施設に行ってしまう。

この辺りは若干景色が悪いかなと思う。

この後、素晴らしい景色がある風景が続くのだが。・・・

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2006年12月 7日 (木)

箕面浄水場へ

これから、箕面山の道を走る。

狭いしヘアピンカーブが多いので走り屋には、もってこいの場所である。

C01_1 

まずは、ゆるやかなカーブの連続から始まる。前に軽自動車が走ってるのが分かる。

C02

写真撮影の為に速度を落として走行しているので前の軽自動車の姿が見えない。

この時は時速30キロ出ているか出ていないかだと思う。

C03

直線に入る。前方にクルマが2台走行しているのが分かる。

軽自動車とホンダのストリームだと思う。

C04

そして、箕面浄水場前を走行。

ここには用事が無いので通過する。

前を走っていたストリームの姿は見えない。

見えるのは軽自動車だけだ。

ヘアピンカーブの連続となるので、走り屋には、たまらないだろう。

次回に続く。

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2006年12月 6日 (水)

住宅街を通過

昨日の続きからである。

箕面山をめざしてクルマを走らせる。

B01

箕面浄水場まで、もう少しの地点。

この辺りは高級住宅街と言うところだ。

ただ個人的には、このような急傾斜の所の家には住みたくはないが。・・・・

B02

そろそろ浄水場まで後一歩と言うところまでくる。

Err_1

そして浄水場へ。

この道を右折すれば更に住宅街へ。

このまま真直ぐに進むと箕面山へ。

箕面山も半年ぶりか。

昔は、走り屋をめざしてここでドラテク稽古に、励んだが、
本物の走り屋とは格が違いすぎてあきらめるのだが。・・・・

恐らく、そのまま続けていればガードレールにぶつけて廃車になっていただろう。

次回に続く。

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2006年12月 5日 (火)

いざ箕面山へ

さて、おとついは箕面山へのダイジェストをお届けした。

今回から、もう少し繊細に紹介していく。

A01_2

箕面へ行くまで地元の道を、ちんたら走行する。

A02_1 

箕面山へ、向かって前進中だ。前に見えるのが箕面山。

この辺りはオートバックスを通過した辺りだと思う。

A03

この突き当たりを右折してからでないと、箕面浄水場まで行けないのだが、
間違えて左折してしまい、Uターンをしようとして、
商店街に入ってしまい大慌てとなる。

次回に続く。

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2006年12月 3日 (日)

箕面山へ

本日から箕面山編になる。

人の意見を聞くと、いきなり始まるから途中から読むと意味不明と言われる。
自分では気づかなかったが、なるほどと思う。

少しは改善したかと思う。それでは始める。

Err

箕面山への入り口だ。

001

狭い道を走る。曲がりくねっている。さすがに走りずらい。
また前を走る車もスピードが出ていない。
(かなり車間距離を開けているので写っていないが。)

002_1

相次ぐヘアピンカーブに狭い道路幅。

親子連れの自転車やハイキング客も歩いており、
結構危ない所だ。
追い抜こうにも、ヘアピンの連続で対向車が、いつ来るか不明なので、
なかなか追い越し出来ない。

無理な追い越しをして事故をしても仕方ないので、ここは忍の一文字だ。

003

無料駐車場は満車。・・・・・朝8時30分くらいで満車とは。・・・・・・

箕面公園に歩いて行こうと思ったが行けず、また滝も見ることは、かなわなかった。

こんな感じで明日からは、もう少し詳細にレポートする。

今回は趣向を凝らしてみた。
最初から大まかな記事を書くことにより分かりやすくなると思う。

もしかしたら余計に不評になるかもしれぬが。・・・・

☆次回に続く。次回は箕面駅周辺からレポートします。

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